プチ二日酔いです。




俳句、川柳、詩…私の作品集
油揚げとわかめ、長ネギ。豆味噌ベース+麦味噌。



既述の通り、本日はマジャの遠足。母親つきそい。



遠足弁。


俳句、川柳、詩…私の作品集
あれ?いつもの野球弁?



ハムチーズきゅうりサンドとおにぎりって命じられたので

その通りにしただけっす。


でもおにぎりの下には



俳句、川柳、詩…私の作品集
レンコンのきんぴらとプチトマが入ってます。


ま、これも命じられた通りに入れただけですけどね。





俳句、川柳、詩…私の作品集
仕込んでおいた味噌漬け玉子、

残り物のマグロ竜田揚げとれんこんきんぴら。

つぶれ梅干し、七分づき米。



あれ?そろそろオレ、リストラクチャされちゃう?・・・って思うことの多い年齢です。

そういう系統の言葉、連想させる状態に対して敏感に感じちゃう年齢です。

おじさん、そこは敏感なんだ。すぐそうなっちゃう。う、う、だめ・・・

・・・そんなこと・・・言わないで・・・・・お給料カット?・・・だめだよ逝っちゃうよ・・・

・・・・・・・・と、無意味にエロくささやくようにつぶやく猿芝居しながらすする味噌汁・・・・

・・・長ネギ入ってるけど、刻みネギもぶち込んだぞ!・・・・・・・・・・美味い!




俳句、川柳、詩…私の作品集
玄関の鏡でチェックしてるんだね。



キミがいる限り、ボクは会社にしがみついて

地を這いつくばってでも頑張るよ!たとえキミがボクを見捨てても

お金だけは送るからね。・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・と、余計なことを妄想しながら娘を見つめてみる。



結構現実的だったりしてね。