顔面がチンピラにぶん殴られたようになっている
又は、何か不気味なことを主張している・・・ようになっていることは
前回の記事でお知らせいたしました。
さて、
昨年の夏、7月の3連休明けくらいだと思いますが
ワタクシは日焼けしすぎて、(野球の練習で)
顔面の皮がぼろぼろ剥けてしまい、唇もボンボンだったのです。
周りからは
『みてられな~い。ひさん~』
と言われ
街を歩けば、お気の毒な人的な一瞥を限りなく受けたものです。
なのにその週に、仕事で六本木周辺を訪問することになり
おしゃれな方たちや年収の高そうな方たちの容赦ない「お気の毒な人ね」的視線にさらされたのでした。
そして今、本日
既述いたしました顔面のまま
駅で言うところの「外苑前」、地名でいうところの
渋谷区神宮前、青山あたりを訪問します。
神様、ボクに試練を与えてくれてありがとう。
虐弁食って、頑張ります。
もっともっと強くなるね。
頑張るよ。
私は本日は夏物スーツ着用派です。
でも心配だったのでシークレットタイツもはいてます。
元気です。
どんなときも