土曜日に帰ってきたら、お庭でこういう準備してあった。
ジャマ子改め、マジャ子のお誕生会だって。
(ワタクシはジャマ彦改め→マジャ彦)
異議申し立てることもなく、そのまま流されるまま
準備をした。
ジンやらウィスキーやら飲んで、キャベツ、チキンやら
焼いてつまむ。
こういうシルバニアファミリーってやつをプレゼントしたらしい。
「あかりの灯る大きなお家」・・・だってさ。
素敵だね、マジャ子。
寒くなってきたのでケーキは家の中で食べた。
でもボクは酔っ払ってて、食べたかどうか覚えていない。
でも後片付けが面倒で、心の中で「クソッ!」って罵ってたのは覚えてる。