俳句、川柳、詩…私の作品集-SNC00268.jpg


残り物より

大根入り豚キムチのようなものに目玉焼きとのせた。

きんぴらごぼう。

子供の朝食に握ったツナマヨおにぎりの余りツナマヨをブチ込んだ。


白ゴマを五分づき米にぶっかけて

醤油をたらしてみた。




昨夜、教頭先生から電話がかかってきたが

居留守つかって、妻に対応させた。



後で報告をきいたら


自虐ボランティアである黄色い旗振りが

大変評価されているとのこと。


教頭先生としては

絶対ボクにPTA会長やってほしいってこと。


是非一緒に学校、子供たちのために

頑張ろうってこと。



・本人は光栄だと思っている。

・いつかはやるつもりだと思うし、やらなきゃいけないと思ってると思う。

・でも今は本人ができないと言ってるから、本当にムリなんだと思う。



・・・・・・・・と、事実と全く異なること

ワタクシが一度も言ったこともないこと

・・・を勝手に返答している妻。

・・・・オメー何考えてんの?何たくらんでるの?・・・・・



自虐ボランティアって本当に自虐だし

ま、強いて別の言い方をしても

偶々時間的にそういうことができるということ

最初は軽い気持ちでふざけて長女の通学につきあっていたものが

いつのまにか旗持たされて、一緒にやってくれるNさんっておじ様との

友情が芽生えたりして、ある意味仕方なく続けている

・・・・・・・・・・ってだけで、3年以上経過してしまっただけだし。


善意のかけらもなく

ま、暴走気味の運転手を引きずり下ろすことくらいかな・・・・(まだやったことないけど)

この虐ボラで成し遂げたいのって。


・・・・・・・・・

そして

今朝、また教頭先生がやってきた。