「萌えーーーーーーーーーー!恋の矢」・・・なんつって!・・・・


・・・・いやさ、秋葉原歩いてたらさ。

メイド喫茶の女の子が客引きしててさ、ぎゃははははは・・・・。

・・・・お、オレも入ってみようかななんて・・・ぷぷぷ・・・・ふは!

・・・・考えてみただけでもうおかしくておかしくて・・・・・



・・・・・ってたまには家で軽口たたいてみようかなんて思いましたが

無理でした。



次に


・・・・いやさ、次から次にデスクの上の書類やらなにゃら置いてくじゃない。

それが稟議書であれば、決裁するんだなとかわかるんだけど

「これ、どーすればいいの?」ってものをメモも一言もなく次から次へ置いてくわけよ、オレの机にさー。

『決裁なのか報告なのか相談なのか却下なのか、それとも意味ねーのか、なんじゃい!』

って・・・・ね・・・・・

・・・・あと、こうこうこういう段取りで、これをこれだけ、あれをあれだけ・・・・・

・・・・・って、どんな馬鹿でもその通りにやればできるように厳密に指示だしておいても

その通りやらなくて、結局それを利用して仕事するオレが困っちゃって、イライラする・・・・

・・・つーのもあるよね・・・・・いやんなっちゃう・・・・・


・・・・・・って、たまには仕事上の愚痴でもこぼして


『まーまー。チューリップオレンジ あなたも大変ね。クローバー


って言ってもらったりして・・・・・なんて思いましたが、もちろん無理です。


さて

我が家の狭い庭にネット張って、バッティング練習したいなと思っているのですが

またひと悶着起きるだろうな、怒られるだろうな、呆れられるだろうなと

ビビっている今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか。


平日、少しでも

特にバッティングは素振りだけでもってやった方がいいとは思っていますが

朝、登校前に軽く素振りするのみです。


ま、まだ先は長い。

少しずつ練習していこう。


小さな庭にアップネットをはってみませんか?アップ

(メイド喫茶の小娘の口調でお願いします)



私は今朝3時半に目覚めた派です。


元気です。

枯葉散る白いテラスの午後三時
じっとみつめて 欲しいのよ
特別の愛で ふるえて欲しいの
四十一才の春だから
元祖天才バカボンのパパだから
冷たい目で見ないで


粉雪舞う青い窓辺の午後三時
じっとたえて 欲しいのよ
特別の愛で 燃えて欲しいの
四十一才の春だから
元祖天才バカボンのパパだから
冷たい涙流さないで


って歌が頭の中をグルグル回ってるボクより