本日は雨天のため練習中止です。
4時起床連続記録更新中です。
一応、弁当の準備しちゃいましたので
久々に一家でショッピングでも行こうかと思います。
息子はチームのコーチから
「鉄人」って呼ばれています。
練習してるとボールが当たったり
チームメイトと激突したり
身体的に「痛ぇーーー!」ってこと、ありますけど
息子の場合、一旦倒れこんでも
例え涙を流してしまっても、
必ずすぐに練習に戻ってきます。
コーチに怒鳴られたりして
精神的に凹んでも、彼は大丈夫。
すぐにいつも通りのプレーを淡々とこなします。
だから「鉄人」。
そしてご父兄の一部からは
「職人」って言われてるそうです。
確かに職人のように黙々と野球してますね。
この子が3、4歳の頃
「ボッシュンゲ」という奇妙なオリジナル言語を使ってることがあって
(怒られた時や、つまらない時等々につぶやく言葉」
この子の頭の中はどうなってるんだろう・・・・と少し心配していたことがあります。
最近実はまた新語をつぶやいています。
「パンコロ、ピッコロ」
本人に確認したところ、言葉にできない気持ちの時があるのだそうで
そういう時に出てくることばがこの
「パンコロ、ピッコロ」
だそうです。
その応用編として
少しご機嫌なときのは
「♪~パーンコーロ、ピッコロー♪~」
と節を付けて、口ずさんでます。
えーと、父親といたしましては
ま、そういうこともあるのかなと楽観していますが
いかがでしょうか。
野球だけでなく、スポーツ全般や学校の勉強についても
いずれも懸命にやって、その練習方法とか学習方法とか
結果とかいろいろ考えている様子で、
何だかいろいろ考えてるんだなーこの子は・・・・・と思っていましたが
時々それがはじけ飛んでしまうのでしょうか。
そして
「パンコロ、ピッコロ」でリセットしてるのかな。
さ、今日はスポーツショップやダイソーや
本屋に行くぞ!
私はストーリー派です。
息子がワード派ならボクはストーリー。
ありえないストーリーを絶えず妄想しています。
元気です。
こういう日に限って大喧嘩が始めるんだろうなと危惧しているボクより