今朝は雪が降っていましたが、永遠の旗振り当番である私は
雪だろうが嵐だろうが、黄色い旗を振って子供たちを見送ります。
小学生くらいでも
挨拶しても返さない子もいるし、それどころか反抗的な視線を向けてくる子
「なんじゃ、このおっさん…」って、蔑んだ視線を向けてくる子…
少なからずいます。
何に対して反抗してるのか、何が気に入らないのか、何を蔑んでいるのか
分かりませんが、まーそんなところも子供ですから子供なのです。
でもずっと続くようだったら、注意しますけどね。
さて
昨日の商談は今までにない雰囲気で盛り上がって、大変いい仕事ができる予感がいたしました。
商談しながら、
(…この部長さんと酌み交わしたい…)
と感じ初めて
(…誘ってくださいよ…部長…誘っていただけたら「はい!喜んで!」って即答ですけど…)
って心の中でつぶやきながら
酌み交わす席でどういう話をしようか…と妄想を繰り広げているうちに
肝心の商談が全く上の空になってしまいました。ごめんなさい、途中から話がかみ合わなくて…。
結局は酌み交わすことにはならずに大人しく失礼いたしましたが
いつかこの部長さんとはイケルと思います。
大人の会話が楽しめる方…
…って素晴らしい!
…もちろん、相手様は私のこと「この洟垂れ小僧」くらいにとらえている可能性大ですが。
…もっともっと変態的なことを申し上げれば、実は今回のように
「このお方と酌み交わしたい。そしてこういう話をしたい、しよう。そして…」
と妄想飲酒だけで、事足りてしまう、満足してしまう……もう飲んだ気になってる…
…そういう状態でもあります。
妄想の中だけでいいんです。
私は「疲れた」と言わないようにしてる派です。
(だって、いちいちいちいち「あー疲れた」って言うのを聞いてると不愉快ですよね。でも時々言っちゃいますけど)
元気です。
「『憤り』を損得勘定でコントロールするようになる年代、瞬間」より