どうでもいいお話ですけど
右足の太もも裏がもう半年くらい痛いんです。
怪我ってのは、きちんと治さないと
ずっとつきまとうんだな・・・と実感しています。
さて、
「負けてたまるか!」って気持ちが薄まってきたらいけないな・・・
と、久々に考えていました。
でも歳を重ねるに連れて
言い訳ばかりが先にたち、さらに積み重なった失敗、愚行の数々に由来するあきらめ感が
加わってきています。
そろそろ、私の価値観でいうところの「廃人」が近づいてきている気がして
ぞっとしています。
・・・ってことを商談帰りの電車の中で考えていたら
眠ってしまい、山手線を一周してしまいました。
・・・・いよいよですね・・・・近いですよ・・・
・・・ですから、内面からにじみ出てくる無様な匂い・・・
辛くて暗くて忙しかった数年前からすると
とてもラクチンで明るくてドヒマで、しかも収入面でガクッと下がったわけでもないのですが
かっこよく言えば、生き方として・・・自分の気持ちとして・・・・
何か人生を緩やかに下っている感・・・・・・・・
・・・もう一度自分に問い掛けたい。自分と問いただしたい。
自分を苛めたい・・・・・セルフサド行為に及んでみたいと思います。
すると一方のマゾの私が叫ぶ
「・・・どうせボクは無能だよ!それでいいんだ!
それでもちゃんと家庭ではちゃんと良き夫と父親をこなしているじゃんか!」
サドの私が叫ぶ
「・・・ざけんな、このフニャ野郎!弱虫!それは逃げてるだけだ!
ほーれほれ、痛いか!痛くないな!ギャハハハ!もっとしめつけてやるーーーーーーー!」
マゾ
「OH!NOHHHHHHHH-----------!ヤメテケレーーーーーー!
だって仕方が無いんだよ。もう前みたいに家族を・・・・・・あーーーーーやめてーーーー
あ、あ、あ・・・・・・・き、き、気持ち・・・・気持ちよく・・・なってきちゃった・・・・」
・・・
私は最近玄米茶派です。
(毎朝、力士並みの朝飯を平らげた後、熱い玄米茶を飲んでから出勤しています。)
元気です。
「自分が以前より輝きを失ったと自覚してしまい
それを取り戻そうとせず、代替案で輝こうとすることに疑問を
感じてしまった瞬間」より