先ほど
一般のお客様からのお問合せ電話をいただき
対応させていただきました。
(普段は女性陣のお任せしてるんですけど、間違えて出てしまった)
後ろに演歌がずっと流れているのが気になりました。
(場末のスナックか?・・・)
お話しているうちに
だんだん内容がそれてきて
知らず知らずのうちに、どうでもいい話を聞かせていただくこととなりまして
長電話となりました。
そして
「・・・家に来て下さる?・・・
」
「・・・え?あ?・・・えーと・・・またお電話ください・・・」
・・・奥様の声がしっとりしてきました・・・
さらに
「・・・貴方にあえてよかったわ
・・・お名前教えてくださる?・・・」
「・・・え?あ?・・・えーーーーと、○○と申します。」
やっと、終わった・・・危なかった・・・・
電話を終えて
炸裂する妄想・・・・・・・・・・・・
・・・でも、ぼ、ぼく・・・もう結婚してるんです。子供もいるんです。
・・・ええ、確かに年上好きですけど・・・・・でも、まだ子供も小さいんで・・・
だ、ダメですよ、奥さん、あ、あ、あああ、・・・そんなことして・・・
・・・あ、あ、もう・・・・・・・・奥さん!
・・・と、妄想ふくらませてしまい、急ぎの仕事があるのに
全く手をつけていません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
気を取り直して、仕事、仕事・・・
「客対応を意図的に疎かにする店」
「こっちに並べっつってるだろ、このクソババー」
とか
「早く払え!このクソジジー、万札用意しとけ!
つりは無しだ!手数料だ、このボケ!」
とか
とにかくお客様に悪態つきまくるお店。
お客様はオロオロしながら、怯えながらお買い物。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
次にはこんな妄想が頭を駆け巡り、また時間ロス。
あー調子悪い!
私は熟女結構好き派です。
(・・・えー・・・・実は結構好きです・・・・相手にもよりますが・・・
・・・・実は・・・口説かれかかったこと、何回かあります・・・・
あと・・・ま、これくらいで)
元気です。Dr.マシリトより
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A5%E5%B6%8B%E5%92%8C%E5%BD%A6