新しい提案ごとがあって
お取引様とご商談させていただきました。
第一声
「・・・パンツ?・・・」
え?
・・・
は?
・・・
・・・「パンツ」と一応ノートにメモしました。
次に
「ダメ、ムリ!・・・はい、じゃーね♪」
(もちろんその他の商談もあって、いろいろ前向きなお話はしましたが)
それにしても想像を越えた反応をしてくれ、
正直にアドバイスしてくれるこの方、実はありがたいと思っています。
提供する商品やサービスについて
正直にお答えいただいた方が、その回答・反応がどうであれ助かります。
ま、まあ・・・それにしても「パンツ」って・・・ぶっ倒れるくらい笑いました。
・・・
そのような商談を終えて
本日は別のお客様のところで商談中に
携帯℡に妻から着信が・・・
・・・何事だろう?・・・普段、こっちがメール送っても返事はないし
電話しても出ないし、折り返しも無い人が・・・
・・・・何事かあったに違いない・・・
事故か?・・・あ、インフル?・・・ついに家族の誰かが・・・
・・・商談も上の空になってしまったので、少し席を外させていただいて
電話してみました。
私:「どうした!?」
妻:「○○(長女)の財布知らない?」
私:「・・・知らねーよ!このボケ!」
妻・私「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
妻:「・・・知らないなら・・・いいです(怒り口調で)・・・(電話切る)」
・・・もう立ち直れないくらい頭に血が昇ってしまい、ぶっ倒れそうでした。
概ね・・・いやいや、かなり真面目に働いているんですけどね・・・
家族はきっと
「どーせ、ロクに働いていない」
との認識のようです。
はい!今週も残りわずか、頑張るぞ!
私はラーメンの旨さ分からない派です。
(どのお店のラーメンが旨いかって全然分かりません。今日もお付き合いで都内のラーメン店
でお昼いただきましたが、全く旨い不味いの評価できませんでした。というより
いつも、「決して美味しいとは思えない」という感想です。だから進んでラーメン屋に行くことはありません)
元気です。華歩ルイ子(かあるるいこ)より