森村誠一さんの『青春の神話』で
少しファンタジーに浸って
森永卓郎さんの『年収300万で生き抜く方法』
で、小泉構造改革に少し立腹してみたり、
清貧生活に興味をもったり、やっぱり無理だと思ったりして
少し経済に関心を持ちつつ
次は
浅田次郎さんの『天国までの100マイル』を読んで号泣しました。
電車の中で溢れる涙をこらえるのが大変で
顔面に力いれて頑張ってたら、下の方が緩くなってしまい
「ぷっ」っておならをしてしまう始末です。
まあとにかく感動しました。
「マジ泣ける」って、若者風につぶやいてしまいました。
ウケルー。
今は遠藤周作さんの「私が棄てた女」という本を読んでいます。
超ウケルー。
私とは全く無関係・・・とうか逆なら幾らでも想定できる、題名ですね。
さて、これから有楽町に行ってまいります。
~♪有楽町で会いましょう♪って、よく父親が歌っていたな。
それにしても何だかムシャクシャするので
有楽町近辺を調子コイテ歩いてる人たちを観察して
心の中でこれ以上ない侮蔑の言葉を吐き続けるというメンタルプレイで
発散してまいります。
元気です。足の冷えない不思議な靴下より
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