生きてます。
無事に広島に着きました。
明日からの仕事のための準備をしてました。
そこで同じ立場の他の会社の方から
「今日は仕事忙しいんで、明日行きましょう!」
って、ありがたいお誘いいただいて
本日はおとなしくホテルで一人で
飲んだくれています。
さて選挙が近づいてまいりました。
2003年の総選挙時に
自分の意志とは関係なく選挙活動のお手伝いをしたときの
ご縁の方からご連絡をいただき
いろいろ情報交換しました。
あー、あの後みなさん人生いろいろ。
みんな、がんばってるなー。
同世代の方たちが多かったので
いろいろと感じることが多くて面白いものです。
そのご縁を一緒に体験した同僚に連絡して
あーだったよ、こーだったよ、懐かしいね
とか
今広島に仕事で来てんだよ
とか話してたら
「広島?…広島だったらいい店知ってますよ。・・・えーとですね・・・
普通に居酒屋なんですけど、お店の女の子が素っ裸なんですよ。
・・・それで箸で乳首つまんだりとかするんですよ・・・」
私:「え?・・・ま、まー・・・えーと・・・明日飲みに行く予定でから
もし行くようだった電話するわ…そん時場所とか教えて。」
さらに
「・・・僕なんか子供手当目当てに民主党に一票入れる勢いですから・・・まさに近視眼的に・・・」
「あー。なるほどね。将来なんてわかんないしね。目先の金だよね、やっぱりギャハハ・・・」
さらに
「・・・あー、あの時の選挙ね…。あの時の○○さんに保険に入るように何度も参ったけども
だめでしたよ…(彼は前職で保険の営業マン)・・・既に保険にあり得ないくらい入ってましてね
・・・・おっさん、早く死んだ方がいいよってくらいに」
さらに
「・・・ボクももう少し頑張って○○さんが営業のポストで来れるようにしますから・・・」
私:「・・・つーか、何でもいいよ。庶務課とか。何でもいいから早くして」
・・・って具合に馬鹿話して、自分が
「同世代の方たちとお話していろいろと感じることが多かった」
っていう、久し振りの感覚を
「同世代の後輩とぶっちゃけ話して、いろいろと現実を確認することが多かった」
ということに変換してしまいました。
いいですよね。たまにはこういう会話も。
・・・いや、いつもこんな感じでしたっけ・・・。
元気です。ライトルより
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB