実力主義というのは

語弊があるかもしれませんが

一番言いたいのは

我が子は何歳になっても我が子だし

その我が子の責任は100%(ある年齢までは)

親にあるということです。


近所でイジメ事件がありました。(進行中)

私の子供たちは関係ないのですが

その目撃証言や状況から判断して

間違いなく、しかもかなりヒドイ類のイジメだと

思います。


聞いただけで胸くそ悪い話で

我が子とは関係ないとはいえ

ハイボールを飲むピッチがあがります。


本件発覚後、事態の解決に向けて関係者

(幼稚園、当事者の保護者の方々)

が、いろいろやりとりしているのですが

問題はイジメ側の保護者の対応の不可解さ。


要約すると

まずは我が子がそのようなことをすることが信じがたいとの思いから、幼稚園側に事実確認をする。幼稚園側はこのような場合、イジメ側をも擁護しかねないソフトな事情説明を行う。するとその保護者は「そんなにヒドイ状況ではないのではないか」という都合のいい解釈をする。

上記から発展して、「我が子はリーダー格ではない。つられて少しだけ関わってしまっただけだ」と、さらに都合のいい解釈をし始める。

イジメ側に謝罪する際、「我が子は弱い子で、どうしても人につられて何か悪いことをしてしまうことがある・・・」という主旨の都合のいい言い訳を長々と前置き、中置き、後ろ置きした上で、謝罪した。

・・・ということでした。

さあ、さあ!ハイボール大ジョッキで持って来い!コンチキショー!


私が聞く限りで、そのイジメ側は相当深くイジメに関わっています。

私が親であれば、まず一発ぶん殴ります。その後持ち上げて投げ飛ばします。


悪いことは悪いんだ


ということを心身ともに刻印してやるのだ!


その上で、個々の諸々の事情を聞けばいい。


でも相手様には、心から謝罪すべきでないか?言い訳もせず本当に悪かったことを伝えろ! このボケ!

・・・つーか、悪いと思ってないんだよね・・・。


我が子可愛さで常識を忘れてしまう親達!

ドアホ!ボケ!


イジメられ側の子供と親がどんなに悲しい、哀しいか・・・!

ボケ!コンチキショー!


法治国家日本では、その法と裁判制度は加害者側の立場から作られている。

本人も反省しているしいろんな情状酌量の余地がこれだけあるから、懲役何年で許してあげてね・・・ってこと。

・・・と、弁護士が語る小説を最近読んだ。


そんなことまかり通ってていいのか!このボケ!

ハイボール、樽でもって来やがれコンチキショー!


・・・まあ、この案件につきましては

言いたいことがやまほどありますが

このくらいで失礼します。