帰宅してすぐに
「お父しゃん、今日9時になったらテレビ2回で見てね・・・」
と息子に言われた。
(???・・・)
・・・どういうことかというと
毎晩寝るのが遅くなる⇒朝起きれない
という悪循環が続き、母親に怒られつづけている。
(特にCS、日本シリーズ開催中は普段つけていないTVを
野球終了までつけているので、息子はついつい見てしまい
寝るのが遅くなる)
ということで、
9時になったらリビングのTVを消して
まだ見たいのであれば2階で見てください。
僕らは静かに寝たいから・・・
ということらしい・・・。
ほっほーーーーーーーっ。
事情が段段理解できてくるにしたがって
沸沸とわいてくる怒りのマグマ・・・。
(もう一度言われたら・・・ぶ、ぶ、ブチギレる・・・
実際に9時なって突然TV消されたら・・・ぶ、ぶ、ぶっこ・・・)
昔話をしても仕方ないのですが
私の幼少時などはリビングとか寝室とかいう余裕なく
全てオールインワンでしたから
親も子も同じ部屋でテレビ見たい人は見てればいいし
寝たい人はその場で寝ちゃえばいいんです・・・って感じでしたら
父親が仕事か遊びか知らないけど酔っ払って帰ってきて
母親と激烈なけんか始めようがどうしようが
そこで寝るしかありませんでしたし。
それが嫌なら出て行くしかないんです。
実際に追い出されたことあります・・・。
いずれにせよ
なぜそこまで環境を整えてやらねばならんのか?
この疑問、いろんな局面で感じます。
また今回の1件は
母親(妻)が息子に言わせたものらしいことが
判明して
(このバカ女も普段はえらそうなこと抜かしやがるが
世間のバカ親どもと変わらねえじゃねえか・・・
このバカめ、どアホ・・・)
と知り得る限りの侮辱言語で罵りました(心の中で)
そしてハイボールがぶ飲みしました。