ペースメーカーもせず、透析も免れてなんとか帰って来ました。
まあ、88歳なので腎臓やカリウムの値は健康とは言えませんがお薬を飲みながら今後の治療を探って行くということらしいです。
低カリウムや塩分控えめの食事は大変ですが料理次第では食べてはいけない物はそれはどないし、食べる楽しみは残されたかなと思います。
本人も食事のことや歩く大切さをしみじみと感じたらしく、歩かないと心臓が止まるんだねって言ってました。
歩くのが苦手な人だから、本当に歩くのかちと心配です。
画像は電池交換を頼まれた母の時計です。
25年ほど前に父に買ってもらったとか。。。
市内の大きな時計店に持って行ったらメイカーに送るので1ヶ月はかかるとのこと。
電話で直接○イコーに問い合わせたらとても親切に色々と教えてくれました。
結局オーバーホールもしてもらうことになりました。
母もまだまだこの時計と共に長生きして欲しいですからね。
