甥っ子達が来てくれ、沢山話した。息子、娘の事
「喧嘩してない?」
「○○ちゃん、言うこと聞かないよ
」
「分かった。言っておくね
」
こんな会話をしていたら、時間はあっという間に、すぎていった
みんなを見送り、部屋へ戻る
その頃には、夕ご飯の時間になっていた。
夕ご飯
お粥
みそ汁
ゼリー
お茶
ご飯を食べた後は、イソジンてうがい。
自宅では、パパが頑張って夕ご飯を準備してました。
炊飯係り→息子
おかず準備係り→パパ
と言っても、おかずチン物ですが、それすらしなかった人が、しているので驚きです
食べ終わって、洗い物は後でやると言っていたのですが、結局やらず…。
パパが、仕事に行った後は、部屋が暑くなるので洗い物して欲しかった

こんな事が、ありながら1日が、終わった
朝の点滴(朝は4時すぎに、目が覚める)
↓
うがい
↓
寝る
↓
体温測定、血圧 酸素濃度測定
↓
寝る
↓
パパに電話
↓
ベッドに戻り
↓
朝ご飯
朝ご飯
お粥
みそ汁
ヨーグルト
牛乳
お茶
今日は、朝一番に診察だった。
「今日、抜歯いけるね」
「口開かないですけど…。やるんですか?」
「口開ける器具があるから大丈夫。じゃあ、午後するから」
「あっ…。はい」
口が、全く開かないのに、抜歯するのが、不思議…。
抜歯についても、説明がなかった。
色んな人の親知らずの話を見てきたけど、こんなに説明のないのは、びっくりした。
ちゃんとした説明がなく切開され、今度は抜歯…。
かなり不安になり、落ち着かなかった。
お昼ご飯も何を食べたかあまり覚えていない…。
お昼ご飯の後、何するわけではないが、念入りうがい→歯磨きをした。何回も時間をかけて磨いた。
歯磨き終わって、10分ぐらいたった頃に……。呼ばれた。
抜歯の時間だ……。一気に不安が募り、呼びに来てくれた方に事情を話一緒に来てもらった。
私の不安を、口腔外科の方に話をしてくれた。
麻酔説明は、切開するから、打ちますだけ…。
かなり不安だったが、抜歯しないといけないし…。
抜歯担当、 切開した時の方だった正直…、拒否反応だよね
めちゃ怖くて、しんどかった。
まず、口を開ける器具を付けた。
これを付けるのが大変。
思うように口開かないからね。
顎痛いのに、豪快に開ける先生。
強めに痛いと言わないと止めてくれない。
こっから長い
麻酔打っても、歯茎はあたりは、効かなかった。
抜く時、めちゃ痛かったから、痛いですって言ったら
痛いの我慢しろって、獄だよ。痛いんだもん。
出血酷いし、先生もびっくりするぐらい、出てた。
同じような、親知らずでも、こんなには時間がかからないらしい…。
かかったのは、口が開かないからだ。
ある程度開いてからでもいいのに…。
いろんな機材の名前が飛び交っていた。
途中で、麻酔が切れてきたので、追加してもらい先生も難易度があった親知らずを無事抜き終わりました。
終わった後は、しばらくうがいをしていた。
レントゲンを撮って歯茎に残っていないか確認して終了
部屋戻り、直ぐ痛み止めもらい飲んだ。続けて抗生物質の点滴
パパから電話で、休むまもなく動き回る。
ご飯、時間ずらしてもらい麻酔が切れるまでまった