昨日の新聞の夕刊を開くと

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見つけました。

オーケストラが奏でる洋楽にあわせ、
日本舞踊を舞う。 これが草創期から
受け継がれる宝塚歌劇の日本物だ。

伝統を守りつつ、新たな形に挑む
日本物ショー
「宝塚ジャポニズム~序破急~」
1部
「さくら幻想曲」
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2部
「祈り」
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千年以上も日本を見守ってきた
「弥勒菩薩」や 「千体仏」に
今の日本がどう映るのかを問かける。

3部

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「盛者必衰という日本人の東洋的な
思想が表れている」 と言う

「荒城の月」豊臣家の栄華と滅亡が
つづられ、その名残をとどめる
天守閣のもとで栄枯盛衰を表現する
力強い総踊りつながる。

演出 植田紳爾が
「日本物ルネサンス」と銘打った通り、各パートそれぞれに日本の心が
凝縮されている。

宝塚大劇場で上演されています。

「宝塚ジャポニズム」は来年4月の
台湾公演でも上演されます。

以上です。

今日 日曜日は とても良いお天気です。

すっきり爽やかで心もすっきりです。

どんな時も 笑顔と感謝で上気元音譜


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