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前回の予告通り今日は私が体験した「宇宙人」のことについて。
私は子供の頃からけっこうUFOなどを見ていたこともあって、「宇宙人」とか「UFO」って私の中では当たり前なもので、子供の頃の私の書いた絵には頻繁にUFOやら宇宙やらが登場していました。
↓自宅に残っていた私が子供の頃書いた絵
地下に潜ってるような絵で、「うちゅうがっこう」やら「うちゅうがいしゃ」やらが描かれ、緑色の生物っぽいものもちらほら描かれています。
私はたまに「地下世界」に行く夢をみるのですが、(最近は見てないですが)
その夢では「地下世界」に行くためにきらびやかなエレベーターのようなものに乗りこみます。
たいていそこから先はぷつっと記憶が途切れて起きたら全くその先は覚えていません。
ただ「どこかへ行って何か(情報?データ?)を持って帰ってきた」感覚はあったりします。
一度だけ地下世界の中らしき場所にいるときのことを記憶して起きたことがあるのですが、そこには「緑色の生物」がいまして、そいつらに追っかけられて急いで逃げたことがあります。
そういやあれもだいぶ怖かったです(笑)←これが怖かったこと第一位ではないです
そういうこともありまして、この絵を見つけたときはその「地下世界」の絵なんじゃないのかな?
と思ったんですが、いかんせん描いた当時のことは覚えてないので、詳しくはよくわかりません。
そんなわけで、昔から「宇宙」とか「宇宙人」とか「UFO」とかって私にとっては割と身近でした。
あんまり「いる」とか「いない」とか、そういう話題すら上がらないほど私にとっては「当たり前に存在するもの」な感じで。
でも世の中の常識は「あるのかないのかわからないもの」的な位置付けだし、「宇宙人」とか「UFO」とか言ってると変な人に見られるというのがわかるようになってからは、すっかりそういった話題からは遠ざかった生活をしていました。
実際宇宙人がいようがいまいが、私の生活にはなんの支障もないですから(笑)
でもスピリチュアルの世界に足を踏み入れ出してから、また私はUFOなどをみるようになりました。
今思うと、意識がそっちに向いてなかったから気づかなかっただけで、UFOとかはいつもそばにいたのかもしれないけれど。(ていうか絶対そう)
ちなみに「あれ絶対UFO」とわかりやすい形をしたり動きをするものに出会ったことはほんとに数回です。
そういうのと出会ったときは、意識が朦朧として頭がボーっとなるというのが私の体験では共通してます。
基本的にいつも「あーあれUFOだわね」と思うのは雲に形を変えて現れるタイプのもの。
私の経験上これらは見ても気づいてもなんら支障あったことないです。
ただ一度だけ母船と呼ばれる超でかい雲に模したUFOに遭遇したことがありまして、この母船が頭上にきたときは、頭がグラングランして。
でもものすごく気持ちよくて、「意識を引き上げられた」感覚がありました。
で、ここからが本題。
この母船と遭遇した日の夜のことです。
私は布団に入ってうとうとしていたんですが、突如キーーーンという大きな耳鳴りが聞こえ、直後金縛りに遭いました。
びっくりしてパニックになりそうなのと同時に全身からものすごい勢いで血の気が引いていき、急速に体温が低下していきました。
そのときの私はただただ「恐怖」
体を動かしたいのに動かない。
声を出したいに声が出ない。
どんどん冷たくなって行く体。
なのに意識はこんなにはっきりしてる。
なにこれなにこれなにこれ。
怖い怖い怖い怖い怖い怖い。
そのときに、「何かがきた」のがわかりました。
私の背後から「何かがきてる」のがわかるんです。
体が動かないから見れないけど(てか、動いても怖くて見れなかったけど絶対・・・)
というか、私このときわかったんです。
「あの母船のやつら」だと。
なんでわかったのか、と問われると答えられないんですけど、絶対に「彼ら」だというのはわかったんです。
「ああ、きた、あいつらがきた」
って思った途端、私そのままぱたっと意識を失いました。
こっから先の記憶がありません。
文字にすると長いんですけど、多分これ10秒ぐらいの出来事だったと思います。
その後私は普通に布団で目を冷ましました。
私は焦って飛び起きて、自分の体が動くこと、声が出ること、体温があることを確認しました。
これうる覚えなんですけど、たしか時計を確認したら最後にうとうとしながら時計確認してから10分ぐらいしか経ってなかったはずです。
とにかく「え?これしか時間経ってないの?」と思ったのだけはすごい覚えてます。
頭がしっかりしてから、その意識を失ってからのことを思い出そうとしても全く思い出せず。
ただわかったことは「彼らに何かされた」という確信でした。
「何かをされた」のはわかるけど「何をされた」のかはわかりません。
実は私、こういう「彼ら」に何かを「された」覚えがあるのが、過去にあって、しかし何をされたのかはほんと全然覚えてないので、もう何でもいいや、と思ってたりするので、この件でも何されたのか、はあまりどうでもよかったりするんです(よかないんでしょうけど(笑))
ただ、今まではこんな怖い思いをしたことがなかったから「まあいいや」で済ましてたんですけど、これは本当に本当に怖くて。
ただただ「怖い」という記憶しか残ってないんです。
あー。
今この記事書きながら入ってきたこと、書きます。
「彼ら」は決して「怖がらす」つもりはなかったみたいです。
私が予想以上に怖がったからあの方法をとった、みたいです。
まあ、とにかくめちゃくちゃ怖かったんです。私。
ちなみにこの「恐怖」は今まで生きてきて「怖い体験ナンバーワン」に君臨してます。
で、今日この記事書くに当たって、宇宙人に金縛り食らった人って、いないのかな?と思ったもので、「金縛り 宇宙人」でググったら。
なんとまあ!
こんな記事見つけました。
金縛りは宇宙人の仕業だった!? 人間を麻痺させて拉致るのはエイリアンにとって当然の危機管理(最新分析)
https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201812_post_18860/
↑この記事から
「またアブダクションの最中、意識ははっきりしているにもかかわらず身体は一切動かせず、ブザー音のような耳鳴りが続き、ピリピリとした電流のような刺激が全身を襲うとされるが、胸に圧力を感じて呼吸が苦しくなる体験を訴えるアブダクティー(誘拐被害者)も多い。」
あらやだ!
私と一緒じゃないですか!!!
そうそう、こんな感じなんですよ。
超超超怖かったんでーすよー![]()
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ただね、今冷静に考えると、あの恐怖って「波動が異種すぎる」からなんじゃないかな?と思ってるんです。
私たち地球人は地球人の肉体を纏っていて「地球」の波動に慣れてるけど、彼らは地球外からきてるから「地球外」の波動なんですよね。
だから私が日々慣れ親しんでいる「地球の波動」とは全く異なる、いわば「今まで生きてきて体験したことのない波動」なわけですよ。
ちなみに前回の龍神の波動はでかくて威厳があって、それが怖かったけど、それはあくまで「知ってる怖さ」なんです。
でも私が彼らのときに感じた怖さってそれとは全く異質で「体験したことのない恐怖感」だったんです。
いや、ちょっと違うか。
体験したことがない波動だから「怖い」という本能が働いた
そうですね。そうだそうだ。
未知なるものに出会うと人は本能的に「怖い」って思うでしょ。
それが「未知すぎて異質すぎて」体が反応したんじゃないかなー?と思います。
私は基本的に「夢」で彼らに遭遇しても、夢の中だとここまで怖い思いしたことって、ないんです。
それってなぜかというと「体」がないから、だと思います。
「夢」で体感する感情って、肉体持って体験するほどリアル感ないですよね。
しかし「肉体」を通して彼らに遭遇すると、パニックや失神を引き起こすほどの恐怖(警告)を肉体が引き起こす。
だから彼らは「情報」などを渡すときは肉体を介す必要がない「夢」を使うだと思います。
ちなみに私のときみたいにアブダクションするときは、「肉体」のほうに用があるんだと思います。
(何をしてるのかは知らない)
書いておいてなんですけど、この記事需要あるのか?(ないだろう・・・)
ちなみに私、「宇宙人ネタ」はこれ一部です。
実はかなり持ってます(笑)
聞きたい人は直接会ったときにでも聞いてください(笑)

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