アメリカン・ポップアート
10/7~10/11



新入部員復帰。本当接しやすい。
既に突っ込んでくる。絶対どS。
10/12 土曜日
アトリエ。絵がハッキリしてきた。
筆の使い分けの知識が増える!レベル1up!
先生に絵が夜っぽい。もっと次回は明るい色を使おう。と言われる。私、結構好きなんだけど。今の雰囲気の絵。
ってか夜っぽいって、もしや私のことか笑。
帰りにアメリカン・ポップアート展へ。
新国立美術館。
1960年代以降大量生産が始まった時代から広がった、アメリカのポップアート。
ジョン・アンド・キミコ・パワーズ夫妻の個人所蔵のコレクション。

これってキミコさんだったんだ。
しかしアンディウォーホルとかの絵が普通に飾ってる家ってどんだけお洒落なのー!
ポップアートは日用品など生活の中から生まれるアート。
日々の生活をアートにするっていうのは、すごく親しみやすく共感できる。
色使いや文字のデザインは、本当にどれもお洒落でかっこよかった。
中でも私が1番衝撃を受けたのは、
クレス・オルデンバーグのジャイアント・ソフト・ドラム・セット。
本当に名前の通り布で作ったふにゃふにゃのドラムセット。
これは山からイメージしたというのも衝撃!
この意味の無さ(あるんだろうけど)と完成度の高さのギャップにしばらく見入ってしまった。
ロバート・ラウシェンバーグのリボルバーが動いてるの見たかったなー
行って良かった。美術館て静かだし建物もキレイだから好き。これから色んな所を巡りたいな。

お土産はアンディのキャンベルのマグネット。
10/13 日曜日
洗濯、洗いもの、掃除できた!
小さい頃見てたフルハウスにハマる。
アメリカの家族の生活をこれで垣間見れて憧れたんだよな。
子どもたち天使みたいにキュート!
今はみんな結構良い大人。
天使だったミシェル、世間を騒がせる双子になる。
夜は引っ越した友達とご飯。
フォー食べてからのアフタヌーンティーでアフタヌーンティー。
先週のハプニングを聞いてもらった。彼女には何でも話せてしまう。
案外ポジティブに聞いてくれたから、私も前向きになれるかも。
良かったー。
私は私らしく自分を持っていれば、
きっと大丈夫。アラサーなんだし自分に責任を持たなきゃな。




