好きだった漫画発見☆
本屋に行ったら、コミック文庫のコーナーの平台に曽根まさこの「不思議の国の千一夜」が売ってた。
これなつかしいなぁ~~私がずっと前にカナリ好きだった漫画だよ。
文庫になったんだねぇ~つかなんか以前にも一回文庫化あったみたいだけど・・・なんかさっき検索かけたら、別表紙のも出てきたから。
なんかまた読みたいな・・・でも値段千円か。高いね。
今若い子とかも、またアレ読むのかと思うと、なんかお仲間が増えるみたいで嬉しい気がするね♪
また流行るといいなぁ~アニメ化とかされたら私、深夜とかでも頑張って観たいなぁ~
しかし、今の漫画って、みんなビニ本になってるから、やだね。
アレあるとおいそれと「あ、これ表紙かわい~」とか「面白そー」とか、気軽な感じで買えないよ。
普通のコミックだったら、まぁ・・・値段的にもバクチ感覚で買えたりもすんだけどさ、なんかさすがに千円とかすると、ちょい悩ム。
プチロシアンルーレットってヤツ。表紙良くても、中の絵がイヤンだったりすることも私多いしねぇ~
頭上にはたきかけられても、しつこく立ち読みする、あののび太くんの時代はカンペキ終わってしまったらしい
「面白い」とネットとかでうわさになってんの買うとかしかないじゃんか、結局。「事前にチェックとないと
」ってなヤツですか・・・・・
しかし、真に面白いものとかは、実は結構埋もれていたりもする・・・いや、なんか表だったような感じのウワサでないとか?
本当に自分の気に入る本とかってのは、実際バクチ感覚でふと、なんの気なしに買ったようなのだったりするんだよな。(誰にも頼らず自分の力でそれを見つけた、と言う達成感もある 笑)
