かんがん・・・・・・・(眉間にたてじま)
後二回は近々手術する予定・・・・・
つか予定は未定。
だって、二回とも、以前の手術後の顔の修復工事だからさ、はっきし言ってやんなくたって命に別状あるとかってんでもないんだもの。
今までにも何回か似たような手術したけど・・・どれもどーもうまく修復できてないんだよ。
イロイロあって、今マジ手術するかしないかカナリ悩み中・・・・・
手術する上のリスクはない、とは医者は言い切っているけど、なーんか信じられんな~以前までのから考えると。つかやっちまったら後どーなったってやり直しは効かないんだから、こっちだってそら慎重にもなるだろ。
手術するか否か迷ってうんうん言ってたら、にーさまが隣で「少しでも迷ってる内はやんない方がいいね」と言っていた。
にーさま 「宦官には、迷いがあったらなれないそうだから」
私 「・・・・・・・・・・・」
宦官と言うのは、サオを切る人が切る直前に、もう一度本人に「本当にいいんですか? 宦官になりますか?」と聞くんだそうだ。
その時、本人が答るの遅かったり、ちょっとでも迷うそぶりを見せたら、そこでもう刀をストップさせる・・・と。
とにかく宦官には絶対のカクゴと信念をを持った人しかなれないらしい。
にーさま 「まぁ、何かの刑罰とかで宦官になる場合は別なんだけど」
何だかアドバイスにもフォローにもなっていないようなたとえだよ宦官・・・・・まぁ言いえてミョウなたとえではある。言いたいことは何故か分かったけどね。