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この日記を読んで、インスパイアされました。
『カルマ、循環』by あいちゃんぶろぐ2
『ほんとのこと』by あいちゃんぶろぐ2
以下、わたしはこのように感じました。
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「魂に終わりはない」ということを認めたくない私は、
今生に対する強い執着心に苦しみながらも甘んじてきた。
でもこれまでも魂はずっとずっと生きてきた。
今生ってのは身体レベルでの「時代区分」みたいなものなんだろう。
だから、自分自身とか、周囲とか、社会とか、政治とか、世界情勢とか、
すべてに対して闇雲に焦るのではなく、
1つ1つをただひたすら受け止めていく他はないのだと思う。
なぜなら「今」はすべての魂(それは1つ)の歴史の集大成だから。
1つを受け止めるたび、あらゆる境界線が解けていくんだろう。
魂スパンで生きる。