リムルです。

 

またまた勝手にカナヲの最終選別バージョンを作りました。

 

 

本当は指に蝶を乗せてる

 

 

これが作りたいのですが、デフォルメされてるこの作品では

腕が短すぎて不可能なため断念しました。

 

ピンクのこの着物はカナヲは幼少期から着てるので

縮小印刷すればチビカナヲを作ることも可能ですが、

これ以上小さくすると作るのが大変そう。

でもカナヲに関してはいろんなバージョンを作ってみたい。

なぜなら僕はカナヲが大好きだから。

 

 

これも作ってみたいのですが、この時のカナヲは座ってるんですよね。

作者さんの鬼滅シリーズには座ってるキャラはないので

僕の得意な改造作戦は使えない。

今の僕はゼロから作るスキルはないので無理っぽい。

リムルです。

 

 

見事なSharkです。美しい。プリントして壁に貼りたいくらいです(笑)

ここは1/16の記事

 

 

この中で触れたゾーンです。

 

そして、その後

 

 

 

これまた見事なお約束の5-0炸裂。

ここは重要ゾーンである上にMAやらなんやら集合してる超テクニカルラインです。

 

Sharkと5-0

2つでセットで出現するケースは非常に多いのですが、

ここまで見事なのは珍しい。

 

結論としては

 

水平線のサポレジとハーモニックパターンのタッグは最強

 

ということです。

リムルです。

 

しのぶにカナヲのヅラを装着してみました。

 

 

これはありだな。全然あり。

この髪型のままで「月が綺麗ですね」と言ってもらいたい。

なんなら続けて「さすがはお兄様です」と言ってもらえれば最高です。

CVの早見沙織を知らない人には意味不明なネタでした(笑)

 

 

さて、

どうも最近、

 

 
この記事へのアクセスが一番多いようです。
コロナ第3波でまたFXをやる人が増えたのでしょうか(笑)
この記事を読んでも詐欺トレーダーは見分けられないのですが。
「詐欺トレーダーかどうか」が気になってる時点でダメなんだということに
気づいてもらえればいいのですが。
 
しかし、コロナめ。
そろそろおさまるかなーと思ってたところでしたがおさまりませんでしたね。
サードウェーブ(第3波)が一番強いというのはFXをやってる人にとっては常識。
調整波の第4波を経て第5波が最後っ屁になるので、それまでは気が抜けません。
それを耐えればトレンドリバーサルです。
 
 
関係ありませんが、今日のユーロドル
 
88.7のSharkライン付近にゾーンがあります。
まあここでロングするのは勇気がいりますが
その下の
 
1.128ライン付近にも、やはりゾーンがありますね。
こっちは4Pラインも絡んでますし88.7ラインより強いですね。
 
地味に注目してます。
 
 

 

リムルです。

 

カナヲをまた改造しました。

カナヲは一番好きなキャラなので本気です(笑)

 

 

やはりカナヲは目ですよ、目。

カナヲの目があったから炭治郎は人間に戻れたのです。

失明覚悟の彼岸朱眼で鬼から人間に戻す薬の注射を

・・・長くなるので省略(笑)

しかしながら作者さんのオリジナルは

 

 

 

僕的に「これじゃない感」ハンパない(笑)

作者さんはたぶんカナヲのことがあまり好きじゃないんだな。

カナヲファンとしてはこれは許されないレベル。

なので頑張って目を可愛くしました。

びふぉー

 

あふたー

 

美少女感アップに成功。

やはり目は大事。

 

 

えーっと、為替相場はドル高の流れに調整が入ってるようですね。

果たして調整なのかトレンドリバーサルなのか、

それはすべてが終わってからじゃないとわからないことですが。

僕は調整だと思ってユーロドルを売りたいのですが、

MMさんが売らせてくれません(笑)

相場はたいてい思い通りにはいかない。

リムルです。

 

リムルを作りたくなってきました。

と言っても僕じゃないですよ(笑)

転スラの本物のリムルです。リムル・テンペスト。

 

どこかで展開図をダウンロードできないものかと探してみたのですが

フィギュアはあってもペーパークラフトはないんですよね。

うーむ・・ やはりペーパークラフトはマイノリティなのか・・・

なければ諦める?

 

自力で作るしかないでしょう!

インジケーターと同じですよ。

できるできないではない。やる気があるかないか、です。

 

とは言うものの、

3Dのモデリングは還暦が視界に入ってきたおじーちゃんには

少なからず敷居が高い。

 

そんなわけで、

今まで作ってきた鬼滅シリーズをベースに

改造を試みることにしました。

 

そして、

 

小学生の工作かっ!(笑)

いや、これ試作品なので。細かい部分は作り込んでませんから。

イメージを掴むためにザックリと作ってみただけで。

紙もスーパーファインはもったいないので

ペラペラの最安コピー用紙を使ってます。

 

フィギュアの

こんな感じにしたいんですよね。

 

遥か遠き道のりですな(笑)

 

でも僕の性質からいって

いずれ3Dのモデリングにも手を出すような気がする・・・

 

リムルです。

 

暇に任せて炭治郎の最終選別バージョンを作りました。

 

頭は

 

作者さんのこれがベースになってますが、

首から下は鱗滝左近次のものを流用するなど、あちこち改造してます。

 

 

 

 

例の岩を切った時の三人で記念撮影。

 

厄除の面はアニメの

 

 

このシーンを参考に自作(笑)

 

この時はまだ痣というより子供の頃に作った火傷の痕なんですよね。

選別の時に鬼にワンパンでぶっ飛ばされた

 

この時に負った傷が痣になってるはず。

だから

 

 

こんな感じで、ちゃんとそれっぽく書き換えました(笑)

表情も、選別に挑むのにニコニコ笑ってる場合ではない、ということで

引き締まった感じに変えてます。

 

 

何気に刀は

 

 

鱗滝左近次から借りた、この刀っぽく変えてますが

細かすぎてほとんどわからない(笑)

 

本当は足元に巻いてるレッグウォーマーみたいなやつも、

隊員になってからのとは違うのですが、

今回はそこまで手が回らなかった。

 

せっかくなので鱗滝ファミリーで記念撮影。

 

水の呼吸の使い手たち。

冨岡義勇の面も作りたいですね。

一人だけ面がないと仲間はずれ感ハンパない(笑)

原作マンガの扉絵に書かれてるのであるにはあるはず。

そのうち誰かが作ったのをパクりたいと思ってます(笑)

 

 

リムルです。

 

アクセス解析を見たら

 

 

昨日、いきなりアクセス数が急増してます。

 

なにがどーしてこーなった?(笑)

 

記事別のアクセス数を見ても

 

 

特定の記事に集中してる感じではないのですよね。

 

ま、いいか。

どうせ今日はまた通常運転に戻るはず。

最近はSonicの記事も書いてませんし。

ちょっと色々とサービスしすぎだと反省したのです(笑)

有料レベルの情報まで提供しすぎた、と。

販売できるレベルのインジケーターまで無料配布しちゃってますし(笑)

何度も言いますがFXはゼロサムゲームですので

勝者を増やす行為は己の首を締めることにほかならない。

 

とは言うものの、たまにはFXの記事も書かねば、

ということで昨日のユーロドルですが、

 

 

クローズ間際まで攻防があった、このゾーンですが

 

去年の12/2のここ、

拡大して、

 

 

 

このレッドバーで引いてます。

なぜこいつで引いたのか、ちゃんと理由があります。

でも教えられません(笑)

わからない人はチャートとにらめっこをして考えてみてください。

理由は複数あります。

チャート上の事実と真摯に向き合えば

ひとつくらいはわかるはずです。

リムルです。

 

 

あかんかった・・・

まだたっぷり残ってるのに・・・

 

僕はまたぐーぐる先生に聞いてみました。

どうやらインク残量はICチップに記録されていくそうです。

だからチップの記録を書き換えない限り、

前日のような小細工をしても無駄。

 

やはりリセッターを買うしかないのか。

リムルです。

 

<注>以下の記事の方法は翌日には早速通用しないことが証明されました(笑)

 

最近は鬼滅のペーパークラフト三昧の日々です。

お金がかからないのがいいですね。

ただし、プリンターのインク代。

これがなにげに馬鹿にならない。

僕はブラザーの一番安い機種を使ってて、

しかもインクカートリッジは社外品の一番安いやつ(笑)

印刷自体には特に問題ありません。

 

ところがですね。

インクがまだたっぷり残ってるのに

「カートリッジを交換してください」と表示されて

印刷できなくなってしまうのです。

具体的には

 

 

こんなに残ってるのに。

毎回です。

これでは安物を使ってる意味がない。

 

ということでぐーぐる先生に聞いてみました。

すると、

 

 

この部分で光学的に残量を読み取っているので、

光を通さないガムテープなどで塞げばいいと教えてくれました。

で、さっそくやってみたのですが何も変わりません。

 

リセッターなるものを使えばいいらしいですが、

リセッターを使わずに何とかならんものかと、

さらにぐーぐる先生に聞いてみました。

 

どうやら、光学的なチェックとは別に、

「これくらい使えば、これくらい減るはずだ」的な計算を行ってるようで、

それがステータスモニターに表示される

 

これです。

これが少なくなってしまうと、

どれだけインクが残っていても「残ってない」と判断されてしまうとのこと。

 

結論から言いますと

カートリッジを一度外してから再装着します。

これでOK(笑)

「インクを交換しましたか?」と液晶に表示されるので

「ハイ」を選択する必要があります。

するとプリンターは馬鹿なので新品に交換したと判断するようです。

 

 

シアンのカートリッジを一度外してから再装着したら、

 

 

満タンOK(笑)

 

とにかく早め早めに抜き差ししてリセットを繰り返します。

いったん交換時期と判断されてしまうと、

それがICチップに記録されるので、

この方法では二度とそのカートリッジは使用できません。

早めに抜き差ししておけば完全に使い切ることができそうです。

 

ただしインクの残量は目視で確認するしかありませんので、

インク切れには注意する必要があります。

リムルです。

 

珠世

 

 

これが作者さんのオリジナル。

これでもいいっちゃいいんですけど

僕的には珠世はカナヲやしのぶと同じく

「瞳の綺麗な人」のイメージなんですよ。

これだと暗すぎて目が淀んでる(笑)

 

というわけで目を明るくしてみました。

 

 

僕的にはこっちがいい。

でも珠世ってかなりの美人さんなんですけど、

まだ美人感が足りてない。

作ってから「グラデーションを入れた方がいいんじゃね?」と

 

 

このように書き換えてありますが

僕は珠世はそれほど好きなわけじゃないので、

とりあえずこれでいいや。

 

でも珠世は難しいです。

作るのは簡単ですが、珠世って

「こここがこう!」ってインパクトの強い部分がないので。

 

鱗滝左近次などは

 

 

お面のインパクトがあまりに強烈なので

とりあえずお面をつけておけばOK的な感じで楽です(笑)

ちなみに、最初は素顔の設定だったらしいです。

でも担当にキャラが弱いとダメ出しされてお面をつけたそうな。

だから素顔は作者と担当しか知らないというこことです。

そんなわけでヅラを外すと

 

 

このように、のっぺらぼーです(笑)

いずれ外伝で素顔を晒してほしいと思ってます。

その時はきっとヤフーニュースで取り上げられるでしょう(笑)