リムルです。

 

バケツを持たせてみました。

 

 

うん、予想通り(笑)

これで妥協するしかない。

もう少しだけバケツを小さくして手の位置を上げてみるか。

リムルです。

 

バケツを乗せてみました。

 

 

この大きさのバケツを手に持つと下に付いてしまうという問題発覚(笑)

手に持っても下に付かないサイズのバケツですと

頭に乗せるには小さすぎる。

二頭身モデルの弱点・・・

リムルです。

 

次はアクアを作ることにしました。

ベアトリスもそうでしたが異世界かるてっと版のアクアです。

異世界かるてっとはデフォルメされたキャラデザが可愛くて好きです。

 

 

とりあえずこんな感じになりました。

後ろ髪が短すぎた・・・

手の高さより下まで伸ばさないと・・・

なぜこんな表情をしているかというと、

 

 

これを作りたいのです。

異世界かるてっと第二話の中のシーン。

アインズにターンアンデットを放ったため

バケツを持って廊下に立たされているという場面。

でもバケツを乗せてしまうとアクアの髪型の最大の特徴である

後ろ髪のクルリンパが隠れてしまう。

どうしよう・・・ 手に持ってるやつだけにするか。

いやでもそれだと再現性が著しく損なわれる。

 

あとスカートをもっと短くしたい。

ウエストも絞りたい。

リムルです。

 

久しぶりにコンパネをバージョンアップしました。

今回はインジケーター・ローテーションを搭載してます。

 

MA → 一目 → スパンモデル → Sonic

 

これらのインジケーターが設定した時間で自動的に切り替わります。

 

 

 

タイマー機能は便利で面白いですよね。

リムルです。

 

ベア子完成。

 

 

ずっとペラペラコピー用紙で試作してたので

スーパーファインが厚紙のように感じました(笑)

 

今回はドレスで苦戦しました。

 

 

苦闘の歴史(笑)

 

細かい部分はあちこち改良したいのですが、

今回はここまでにしておこう。

ベアトリスに固執するとロリコンだと思われてしまう(笑)

ちなみにベア子は見た目は幼女ですが実年齢は400歳以上です。

リムルです。

 

ドレスを修正しました。

 

 

かなり良くなってきましたが、まだ少し裾が長いです。

ちゃんと計算して作れよ!って話ですが(笑)

「このくらいかな~」って感覚で作ってるので。

ウエストはもう少し絞ったほうがいいかな。

 

今回はお立ち台も改造しました。

 

 

ベアトリスの瞳のデザインにしました。

が、

 

 

ドレスで隠れてしまうのでよく見えない(笑)

まあ自己満足にはなります。

 

あと腰のリボンも作らなきゃなー。

 

そろそろスーパーファインで作ろうかな。

まだペラペラのコピー用紙に印刷してるので。

もうちょい作り込んでからにするか。

 

今日は一日でベア子を三体作りました。

全然飽きない。楽しい(笑)

リムルです。

 

ドレスを作ってみました。

 

 

なんか色々サイズが違ってた(笑)

ショールは切ったり織り込んだりしましたが、それでもでかい。

ドレスの裾も長すぎるし。

脚を出しすぎだし。

でもイメージとしてはだいたいこんな感じです。

頭部はほとんどいじってませんが目を若干大きくしました。

 

ベアトリスのペーパークラフトなんてリムル以上にレアなので

すぐに画像検索にヒットするようになることでしょう。

 

でも、このジト目を見てると、

のんのんびよりのれんげを作りたくなってくる。

 

 

作るならランドセルはマストですね。

リムルです。

 

いろいろ考えたあげくベアトリスを作ることにしました。

とりあえず頭部だけ改造の試作1号。

 

 

ロリ柱、ドリルの呼吸(笑)

 

試作1号の段階ですでにそれっぽい!

リムルの試作1号とは雲泥の差(笑)

 

ベースはカナヲのコイントスバージョンです。

 

 
まだ頭以外はカナヲのまま(笑)

 

ベアトリスはドレスが複雑なんですよね。

 

 

これをいかにして手抜きしてそれっぽくするか、ですね。

リムルです。

 

ユーロドル M15チャート

 

 

木曜日のここでの攻防でゾーンが形成されてるのは明らかですので、

 

 

木曜日の高値-金曜日の安値で引いたフィボの38.2ライン

ちょうどピボットがあったのでラインタッチでショートしました。

 

 

78.6のサイファー狙いでもありました。

欲張らず10pipsで利食い。

あとは見物してました。雇用統計は介入しないルールなので。

その後、

 

 

88.7のシャークラインにも狭いゾーンがありますので、

ここを狙ってショートしたトレーダーも多いと思います。

シャークラインで反応した場合は

「どこまで反発するか」を常に注目してチャートを見てます。

44.7から50%の5-0ラインまで押し返したら

環境認識としては、まだどちらが有利とは判断できません。

でも今回は

 

38.2ラインにすら届いてません。

雇用統計の結果に反応したということは無視してかまいません。

重要なのはチャート上の事実をありのままに見るということ。

88.7ラインをブレイクした時点で

MMさんはBullだという環境認識が必要になります。

下目線だったトレーダーはここで目線を切り替えなきゃいけない。

それができなかったトレーダーは踏み上げられたと思います。

 

FXのパターンというのは数多く存在しますが、

エントリーの手段としてしか使ってない人がほとんどです。

でも、それよりずっと大事なことがあります。

それは環境認識の判断材料として使うことです。

昨日のようにショートパターンが思ったほど伸びない・ひっくり返される

という事実から「買いが有利だ」という環境認識ができます。

そういう意味においては、

パターンというのは、むしろ崩れた時にこそ注目すべきなのです。

普通の人はどうしてもパターンが成功した形にばかり目を奪われてしまう。

発想の転換が必要です。

 

昨日の勝者は

 

 

ここのリバーサルパターンでロングで入った人でしょうね。

ゾーンはしっかりあります。ありますが、

木曜日にガッツリ下げましたし直近はドル高の流れでしたので、

ここでロングで入るにはけっこー勇気が必要です。

このパターンで取れた人には勇者の称号が与えられることでしょう(笑)

 

来週はどうなるんでしょうね。

一目均衡では

 

 

雲の中です。

トレンド状態でDailyの雲の中に入った場合は

トレンドを継続したいMMさんとトレンド転換したいMMさんとで

必ず攻防が発生します。

だからけっこーややこしい動きになりやすいです。

バイアスがロング・ショート、どちらかに偏りすぎると

泣きを見るケースが非常に多い。

僕も何度泣かされたことか(笑)

 

どうなるかわかりませんが、「こうなるだろう」という不確定の予測は捨てて

実際にチャート上に見えている確定した事実のみに対応する、

いかなる状況においても、常にそれを心がける。

これがとても大切で、そしてとても難しい。

どうしても人は売り買いどちらかにバイアスが偏り、

「上がってほしい」「下がってほしい」と期待をしてしまう。

そして裏切られる(笑)

 

 

 

リムルです。

 

ペーパークラフトのリムルのヅラを交換してみました。

糊付けしてないのでヅラだけ作って交換しました。

 

 

前回は

 

 

どっちがいいかと言えば僕的には今回バージョンの方が好きです。

「そんなのどっちでもいいよ」というツッコミは甘んじて受けましょう(笑)