リムルです。

 

先週はノートレでした。

 

 

ここのShortは狙ってたのですが、時間切れで撤収した後でした。

パターンとしては3STですね。

AP-PC-FE 、この三つのテクニカルラインがクロスするポイント。

あれ?PCって今まで使ったことあったっけ?(忘)

Parallel Channel のことです。

 

 

ここで1.83が出てますので、こいつを近似値にして引くと

 

 

こーなります。

近似値として近いのはプルン定数なので1.903にすると

 

 

こーなります。

 

Ratioとしては√5比も見えてるので、上を見るなら

 

 

こいつらはサポレジもあるので注目ラインです。

 

 

H4レベルですと、

 

 

このようなナンバーが見えてますが、

フィボの王様、黄金比の近似値が

 

 

ここで出ちゃいましたので、

 

 

まあ、誰でも引けるやつですが、黄金比ナンバーがかなり効いてます。

ただし、ここでも√5比も見えてるので、√5比フィボを引いてみると、

 

 

ここのラインは注目ラインですかね。

2-1で引くと、

 

 

√5比のナンバーズは全部注目ラインです。

 

 

3STを見ると、

 

 

ピンポイントはここ。

AB=CDラインは

 

 

ここですが、

 

 

黄金比のJライン、

しかも、

 

 

ここにTラインがありますので、

 

こっちのTラインとダブルでJTパターンになります。

よーするに、38.2ラインでもあり、61.8ラインでもある、ということです。

フィボ的には超強力ラインですね。

 

そんな感じです。

 

MMさんたちはクリスマス休暇に入っていきますので、

流動性がどーなるかな?ってのはありますが、

タイミングが合えば仕掛けてみたいです。

リムルです。

 

10年以上前の自作マシンに使ったマザーボードがあるのですが、

使い道もありませんし、ヤフオクでも売れないゴミなので

捨ててしまおうと、そう思ってたのですが、

 

Linuxなら動くんじゃね?

 

と、またくだらないことを思いついてしまいました。

電源も余ってますし、CPUもメモリもある。

HDDもあります。

ただ、CPUクーラーのブランケットが割れてるんです。

 

こーゆーやつ。

単に好奇心を満たすため、それだけが目的ですので、

お金をかけて修理するのはバカバカしい。

あまぞんで調べたら

 

125円

 

あ、それならいいや。買っちゃおう。

と、ポチッ。

10月18日のことです。

それから一か月以上が経過、

 

 

このありさま(笑)

いったいなんなの、中国人て・・・(笑)

125円ごときで怒る気はありませんが、あきれ果ててしまいました。

 

でもまあ、それがやっと昨日届きました。

どんだけ時間がかかっても届けばいいと思ってるんでしょうかね。

おおらかなのか、大雑把なのか。

何度も同じ目にあってるのに中国人から物を買う僕もたいがいですが(笑)

 

とにかく必要なものはそろいました。

暇な時に組んでLinuxを入れてみます。

リムルです。

 

G580は、まさかのギガビット非対応だと判明したので、

 

 

あまぞんで、 こんなのを買いました。

3ポートのUSB3.0ハブ付きで2000円。

 

その結果、

 

実測で800Mbps出ました。これなら大丈夫。

それにしても、USB3.0ってホント偉大ね。

 

その偉大なるUSB3.0を装備してないX220ですが、

とりあえず、そのまま使い続けてます。

必要になるのは外付けのHDDとDVDドライブをつなぐ時くらいなので、

ウインドウズ・ネットワークで共有してデータをやりとりすれば、

とりあえず困りはしません。

 

X230になるとUSB3.0を装備してるのです。

なぜキーボードを変えてしまったのか。

キーボードを変えなきゃ、もっと売れたでしょ、たぶん。

X230を改造してX220のキーボードを取り付けてる人もいるくらいですし。

僕もそのうちX230のジャンクを買って改造したいと思ってますが、

てゆーか、

 

なんで最新のノートはみんなアイソレーションなんだ(怒)

 

薄けりゃいいって風潮はなんとかならんものか。

僕は昔のキーボードの方が断然打ちやすくて好きなんですよ。

ブラインドタッチしない人はあまり気にならないかもしれませんが、

アイソレーションのキーボードは気持ち悪いんですよ。

誰だ、こんな余計なものを発明したのは。

 

そんなわけで僕は、アイソレーションのG580は

外付けのUSBキーボードをつないで使ってます(笑)

 

リムルです。

 

Linuxを導入したG580ですが、

 

回線速度が遅すぎます!

 

https://fast.com/ja/

で測定したら有線で100Mbps、無線で30Mbps程度しか出ません。

無線信用しない派の僕は有線さえ速ければいいのですが、

100Mbpsでは話になりません。

 

メインマシンでは状況の良い時は

 

このように、ギガ出ますので、G580自身の問題ということになります。

 

色々いじってみましたが、さっぱりわかりません。

仕方ないのでWindows10に戻すことにしました。

 

ところが、

 

まったく改善されません!(笑)

 

Linuxのせいではなかったのですね。

 

ぐーぐる先生に質問しまくって、

僕はついに原因を解明しました。

G580は

 

 

まさかのギガビット非対応(笑)

 

そりゃ遅いはずです。100Mbps以上出るはずがない。

ボトルネックとはまさにこのこと。

 

ということはですよ、

実は購入した時から、ずっと遅かったのです。

マシンが低スペックだから遅いと思い込んでた僕(笑)

CPUを載せ替えなかったら永遠に気付かなかったことでしょう。

 

G580より古いX220ですらギガビットに対応してるので、

G580も普通に対応してると思ってたのですが、

そのへんは実売価格19万円程度のX220と

3万円以下のG580の差でしょうか。

 

でもまあ、原因がわかりましたので、

あとは外付けのUSB3.0アダプターとか使えば大丈夫でしょう。

 

ということで、Linuxに戻そう(笑)

リムルです。

 

一昨日、超久しぶりにトレードしました。

七か月もノートレでしたので、チキンな僕は1万通貨(笑)

 

H1

 

ここの大陽線でロングしました。

 

 

こいつ。

 

僕的に狙ってたサポレジは

 

 

ここです。

 

 

Weekly Monthlyの四本値ラインに絡んてます。

このあたりでMMさんのマネーがかなり投入されてるはずです。

 

現状、上下に振られてますが、まだ「しこり」が残ってるはずなので、

もしペナントがこのサポレジに収束するような形になったら、

ブレイク後のプルバックを狙うのも面白いかもしれません。

 

四本値といえば、僕のオリジナルインジケーターの名前を付ける時に

「四本値って英語でなんてゆーの?」と悩みました。

四本値そのものを指す英語ってないみたいなんですよ。なぜか。

4Valueとか書いてある場合もありますが、あまり一般的ではない。

それぞれの頭文字を取ってOHLCってのもありますが、

直観的にFour Priceの方がわかりやすいので4Price Shift Zoneにしました。

 

あ、ちなみに、

トレードの結果は+9.5pipsで950円の利益です。

 

1万通貨はショボイ(笑)

 

まあ、仕方ない。ブランクが長いのでリハビリが必要。

のんびりいきますよ。

あせっても無駄にマネーを失うだけ。

 

今年の年間収支も赤字で終わるかもなー。

うーん、来年頑張ればいいかー。

てな感じです(笑)

リムルです。

 

Linuxを導入したG580ですが、

 

使い道がありません!(笑)

 

Linuxのせいではなくて、

そもそもノートPCは二台も必要ないのです。

僕的にX220の方がお気に入りなので、そっちを使ってますが、

戦闘力はG580の方がわずかに上なんです。

もったいないですよね。

 

どうしよう。

なにか、なにか有効活用できないものか。

動画視聴用にするか。

でも、それならX220の方がコンパクトで便利なんですよね。

 

DAWを入れて遊んでみようかな。

ちなみに、DAWとはデジタル・オーディオ・ワークステーションの略です。

要するに作曲ソフトです。

 

でもPCでやる作曲って目が疲れるんです。

 

老眼にはつらい(笑)

 

老眼が進行すると目に負担がかかることは

何にもやりたくなくなりますね。

そうして、目を使わないから、ますます老化するわけです。

まさに悪循環。

少し運動させた方がいいんでしょうね、目の。

 

でも、もう人生も残りわずかだし、別にいいか。

うん、長生きすることは考えないようにしよう(笑)

 

結局、使い道が思いつかないリムルでした。

 

リムルです。

 

一か月前にアマゾンで注文した

 

 

こいつ。

やっと届きました(笑)

 

届きましたが、さすがの中華クオリティ

はっきり言って

 

ゴミ です(笑)

 

外付けのHDDをつないだら、とりあえず認識はされます。

ですが接触不良がひどいです。

USBケーブルを少し触っただけで接続が切れる(笑)

そして少し触ると再び接続する(笑)

 

これだけでもゴミレベルですが、さらに

 

USBマウスをつないだらデバイス自体が使用不可能になる。

外付けDVDドライブをつないでもデバイスが使用不可能になる。

 

えっと・・・

 

いい加減にして(笑)

 

電力が足りてないのかなーと思い、

BIOSのPower設定を変更してみましたが効果なし。

となると電圧?電圧が不足してるの?

 

まあ、中華製品ですからね。

想定内って言えば想定内ですが、

それにしてもひどすぎる。

 

なんかもう、いろいろアレすぎて疲れました。

 

そんなわけで、X220のUSB3.0増設は未解決のまま。

リムルです。

 

使い道のないG580にLinux Mintをインストールしました。

Windows10マシンを4台も要らんし(笑)

 

Linuxの導入は実は初めてです。

なんか難しそうだなーと思ってましたし、

Windowsのソフトが使えなさそうでしたし、

特に必要もなかったので。

 

まず、インストールは特に難しくありません。

人並みの脳みそがあればできるでしょう。

 

 

デスクトップはこんな感じです。

Windowsと似てるのでテキトーにいじってれば、なんとなくわかります。

まだいじりたおしてはいませんが、

とりあえずの感想としましては

 

軽い!!

 

これに尽きる。

とにかく軽い。

 

普通にブラウジングできますし、

動画もサクサク見れます。

今、このブログ記事もG580で書いてます。

 

OfficeもLibreOfficeってやつがついてる。

ふつーにOfficeです。

 

GIMPも最初から入ってます。

シュパッと立ち上がってビビった(笑)

 

他にも数多くの使えそうなソフトが配布されてます。

 

無料で。

 

全部無料!!

 

Windowsっていったい・・・(笑)

 

もっと早く導入すればよかった。

Linuxあるある(笑)

 

リムルです。

 

相変わらずノートレです。

ぼちぼちチャートを見てるのですがサポレジがさっぱり見えません(笑)

リハビリに時間がかかりそうです。

 

さて、先日レストアした ThinkPad X220。

こいつは2011年発売機種、

要するに時代遅れのマシンではありますが、

僕程度の使い方なら何も問題ありませんし、

ThinkPadファンなら誰でも知ってることなのですが、

 

名機 なんですよ、実は。

 

X230からはキーボードがアイソレーションタイプに変更してるので、

昔ながらのキーボードが好きな人にとっては、こいつは

最後のThinkPadと言っても過言ではない。

僕もアイソレーションタイプはいまいち好きじゃないので、

あえてX220を選択しました。

このキーボード、ほんと好き。

デスクトップのキーボードみたいに

「確実にタイピングしてる」感触が。

 

ただ、ひとつ不満な点があります。

それは

 

USBポートが2.0 ということです。

 

外付けHDDとかつないだ時に遅すぎてシャレにならん。

でも、X220はPCI Expressカードスロットを装備している!

といわけで、アマゾンで

 

こーゆーのを注文しました。

怪しげな中華製品ですが、まあ使えるだろう、と。

それが先月の22日のことです。

そして23日は発送済みの連絡がきました。

それなのに、

 

まだ届いてません(笑)

 

ちょっと待って

なんで一か月近くたってるのに届かないの(笑)

配送状況を確認しようにも

 

お荷物の状況を確認できません

 

などと表示されてます。

あちゃー、これはやっちゃったな。

これはあれだ。返金されないやつだ。

僕はすでにあきらめています。

まあ、1200円程度の品物なので大した損害ではないのですが。

 

中国人、もっとちゃんとして!

 

そんなことばかりしてると国が滅びちゃうよ、まじで・・・

 

リムルです。

 

昨日の記事に載せた画像

 

 

こいつ。

X220のではなくてG580のものでした(笑)

一度に色々やりすぎて、頭が混乱しています(笑)

 

X220のは

 

 

これです。

 

 

フィンもそれほど埃が詰まってるという感じではありませんでした。

 

それはさておき、

G580ですよ、

こいつは生意気なことに

 

CPUが交換可能なのです! 

 

「ノートパソコンのCPUは交換できない 」という固定観念に縛られてました。

頭のかたいおっさんはダメですね。

とにかく交換可能。

となれば

 

交換するしかないでしょ!(笑)

 

いやだって、僕はDIYヲタですし

 

その場合、CPUの選択肢としてはi3とi5とi7があります。

i3はセレロンとの差があまり感じられないかもしれないので却下。

最も戦闘力が高いのはもちろんi7。

ですがpriceも高い。

たぶんヤフオクで5000円くらいはする。

i5なら2000円程度。

 

貧乏性な僕はもちろんi5を選択しました(笑)

 

ぐーぐる先生に聞いたところi5の3210Mが最も無難らしい。

なぜならG580の上位機種に実際に搭載されてますから。

しかし、ひねくれものの僕は、あえて3230Mを選択。

 

僕のG580のCeleronはB830なので対応ソケットは

FCPGA988 です。

たまたま、オクで3230Mが目について、

調べたらFCPGA988ソケットだったというだけの話なのですが(笑)

 

CPU自体は入手は容易なのですが、

それをG580に載せるのは若干めんどくせーんですよ。

僕だから「若干めんどくせー」ですが、

けびんなら「逆立ちしても無理」なレベルです(笑)

なぜなら、

 

 

今度は間違えてない(笑)

 

ここまでバラさないと交換できないのです。

まあ、普通は交換するものではありませんから仕方ありません。

 

めんどくさくはありましたが特に大きな問題もなく交換できました。

Windows10のクリーンインストールも問題なし。

問題はその後に起きました。

 

2スレッドしか認識してない!

 

4スレッドでしょ、3230Mは。

なんで?

ぐーぐる先生に聞いてみたところ

 

CMOSクリアすれば認識することがある とのこと。

 

やってみました。

 

 

まあ、電池を抜いただけです。

デバイスマネージャーで確認。

 

 

成功!

 

あくまでも僕の主観ですが、

Celeron B830とCore i5-3230Mとでは、その戦闘力の差は、

 

クリリンとピッコロ大魔王くらいあります。

 

わかる人にはわかる(笑)

 

というわけで、使えるノートが二台になりました。

でも二台も必要ない(笑)