12時の歯科予約
5分遅れ
チェアーに座って、昨日の検査結果報告
のはずが、審査結果のプリントに不備があり、
先にPMTC(プロによるクリーニング)
昨日は下歯だったので、
今日は上歯
その後、検査結果報告
歯周病はなかったものの、
なんと、C0二本、C1一本、C2二本、
詰物のやり変えが必要なう蝕2本
えーーーーーーーーー、
歯磨き自信あったのに!!!!!!
すっかり、
歯周病主体でおりましたので、
大変ショックで、かなり動揺し、
つい、できるだけ早く治療したい!と口走り、
削られ、印象、来週詰める予約
2,540円
治療は、あと3回くらいで終わりますよ
と言われ、安心した
???????
安心したはずが、
歯科医院を出た瞬間、
自分が不本意な選択をした、
というか、させられてしまったことに気づいた。
急いで本屋へ。
家庭の医学・歯科コーナーで
削らないう蝕治療についての本を必死で探す。
見つけて、必死で立ち読み
(といっても、この本やは読書コーナーがあるので座って)
はーーーーーー、やっぱり、選択間違えた
心の中で
「できるだけ削りたくないので、
なにかいい方法はないですか」
といえばよかったと後悔後悔後悔・・・・
削るなんで、軽はずみにしてはいけない選択だったのに・・・・
チェアーでは異常な精神状態になってしまうのだ
深く深く反省して、残りのう蝕はどうすればいいの・・・・
結局、考えに考えた末の結論は、
大学病院の歯科へ行く。
目的は
①カリエスチェックの再診とリスク率&治療の優先度を確認する
②残りのう蝕を削らずに治療できないか相談
理由は
①最新の臨床情報と経験が蓄積されている
②個人病院ではないので利益の優先順位は低い(仮説)
からである
それにしても、不安な週末になってしまい残念×