こんにちはsumimolです
今日もお越し頂きありがとうございます
前回の続きです![]()
水曜日です
私は念のため休み 夫は在宅で仕事をしました
長女の容体を見に行きました
話しかけて 返事が返ってくるのですが
うまく聞き取れない
もう一度聞きますが
うまく聞き取れない
のどがやられている と思い
LINEでやり取りをします
目の前にいるのだけれど
私:のどが痛くて声が出ないのね?
薬を飲むように朝ごはん食べる?
長女:少し食べて薬飲んだ
私:朝の薬はオッケーなんですね?
長女:そうです
調子が悪くて 早く薬が飲みたくて
私が起きる前に 少し食べて薬も飲んだらしい
長女:のど飴が欲しい
と画像付きで送ってきた
リクエスト通りに買い物に行きました
その後熱が下がらず のども痛い
よだれものみ込めないくらいのどが痛かったと あとで言っていました
水も飲みたくないくらい
その後熱は39度台から37度台まで下がりましたが
なかなか平熱までは下がりませんでした
会社の人はコロナに感染した後は
熱が下がれば 在宅で仕事をしている人が多かったので
長女も少し 仕事をしようと思ったらしく
木曜日に在宅ワークをしました
しかし 午前で終了
頭が働かないとのことでした
金曜はまだお休み
結局 仕事を再開したのは
翌週の水曜日在宅スタートでした
通勤する体力がありませんでした
在宅ワークありがとう
出社したのはその次の月曜日
ほぼ2週間ぶりの出社でした
長女の経過は
のどが痛かった
鼻は大丈夫だった
熱が40度近くまで上がって3日くらい下がらなかった
そのあと 37度台の微熱が続いたけどそのあとは熱を測るのをやめたので
いつ 平熱になったのかはわからないそうです
肝心の家族への感染ですが
驚くことに
私も夫も感染したのかわかりませんが
発症しませんでした
二人とも絶対感染すると思っていたので
不思議ではありますが
よかったと思いました
長女が感染した翌日に大事を取っただけで
次の日から出社しました
もちろんマスクはしていました
読んでくださってありがとうございました
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