ある投稿のタイトルをお借りしました。
子供は許しの天才
だって、
本当にそうだと思うのです。
身につまされる思いです。
どうして子供は許しの天才になれるのか。
起きた出来事事態に執着せず、
事は事、
自分の今は今、
事とはすでに過去のものとしてお別れしちゃって、
許しを求めた場合には、素直にその気持ちを受け入れてくれるからでしょうか。
大人って、
過ぎた過去に執着するから苦しいンですね。
素敵な過去、
嫌な過去、
どちらも執着すれば
今の自分が苦しい。
自分にも回りにも、
許しの気持ちを持ちたいです。
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忙しい時ほど計画的に。
大変だと思うときほど冷静に。
案外、そう大変ではないことが多いもの。
終わってみれば
「やればできるじゃない」
っていっている自分に逢えるさ。
フフーン、
頑張るもんねー♪
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大変だと思うときほど冷静に。
案外、そう大変ではないことが多いもの。
終わってみれば
「やればできるじゃない」
っていっている自分に逢えるさ。
フフーン、
頑張るもんねー♪
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朝、私はキュウリを食べていました。
一緒に食事する娘ですが、キュウリは食べません。
と言うか、野菜をあまり食べません。
未知なるものに対する食わず嫌いと、一度口にして美味しいと思わないもの、ダブルで食べないので、現在やや偏食ぎみです。
と言うわけで、
一応小さな切れはしを娘用において、私はモリモリ食べ ていたところ、
「それ、キュウリ?」
「え!食べる?」
「ウン♪」
なんて会話が交わされたのでてっきり食べてくれるものと思って、キュウリを娘の口に運ぼうとしたところ、
「ママが。」
・・・。
「え?ママが?」(チョー残念・・・。)
「ウン♪」
(ハァ=3)
仕方がない。
食べるか・・・。
つー訳で、キュウリをモリモリいこうとしたら。
「ちゃんと食べてね♪」
!!!
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一緒に食事する娘ですが、キュウリは食べません。
と言うか、野菜をあまり食べません。
未知なるものに対する食わず嫌いと、一度口にして美味しいと思わないもの、ダブルで食べないので、現在やや偏食ぎみです。
と言うわけで、
一応小さな切れはしを娘用において、私はモリモリ食べ ていたところ、
「それ、キュウリ?」
「え!食べる?」
「ウン♪」
なんて会話が交わされたのでてっきり食べてくれるものと思って、キュウリを娘の口に運ぼうとしたところ、
「ママが。」
・・・。
「え?ママが?」(チョー残念・・・。)
「ウン♪」
(ハァ=3)
仕方がない。
食べるか・・・。
つー訳で、キュウリをモリモリいこうとしたら。
「ちゃんと食べてね♪」
!!!
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