11/15のネクジェネ。
今日はふつおた、ミラクルニューライフとこれと言ったツボがなく。
このままあっさり終わってしまうのかと諦めてかけていたら後半に盛り上がりがやってきた。それも素朴な疑問のコーナーで。

坂『嘘八百と言う言葉がありますが、どうして八百なんですか?』
井「・・・・・あれじゃないですか?八百長からきてるんじゃないですか?」
長「おっ」
坂「八百長はなんからきて・・・」
井「八百長はなんか八百屋さんのー、なんか、が居たんだって」
長「金髪の?」(やはり八百屋と言えば・・・みたいな)
井「金髪のやお、八百屋さんが」
長「(笑)」(しゃーしゃーてかんじの笑い)
井「居てー」
坂「くっつけんな馬鹿」(一瞬キレた)
長「(笑)馬鹿って言われた」
井「まえから・・(笑)ブタヤロウ」
坂「も、うるせーよ(笑)」
井「引っ張っちゃった」(先週の放送からね)
長「(笑)八百屋さんがー、居てー(笑)」
井「引っ張っちゃった」
長「はっはっはっは」
坂「(笑)」(かっかっかみたいな声のない笑い)
井「八百屋さんが居て、なんか、ほら八百長疑惑あったじゃないですか最近」
長「はいありましたねー」
坂「うん」
井「すごいなんか話題になったじゃない」
坂「なんかねー」
井「そのときに八百長の語源をなんかねー、ピンポンかなんかで言ってたんだ」(イノ、「なんか」が多い)
坂「んー」
井「忘れちゃった」
長「忘れちゃったんだ」
井「八百屋さんがなんか、嘘つきな八百屋さんがいた、みたいな」
坂「ふーん」
井「そんな話だった気がする」
長「なるほどね」
坂「まーそういうことだろうね」
長「金髪(笑)」
井「金髪(笑)」
坂「オイ」
長「引っ張っちゃった」
井「引っ張っちゃった」
坂「わかんねー、今聞いたヤツわかんねー」(そりゃそうだ)
長「わかんないね」
井「そう、だからーそっから来ててー、じゃないですか?」(調べた。むかし八百屋の長兵衛さんという人がいて、碁を打つのが強いお人だったけれど商売上の打算で、碁仲間の相撲の年寄との勝敗を調整してたんだそうな。それがあとでばれてそこから相撲界に八百長と言う言葉ができたと、すごくざっくり)
坂「ま、たぶんそうでしょうね」
井「嘘八百だよオマエは、ヤオだよヤオつってね、嘘ヤオだよオマエねって、そしたら語呂悪いからハッピャクだよオマエはつって」
長「ははは」
井「ハッピャクだよ、金髪だよ」
長「はっはは」
坂「オイ、ハッピャクと金髪関係ないだろ」
井「はっははは、あー関係なかったか」
坂「関係ねーよ」
井「関係なかったな、ちくしょう」
長「(笑)いろんなキャラが出てくる・・・・・・なるほどね」
坂「なるほどねじゃねーよ!」
長「(笑)」
井「解決してねーんだ?」
長「(笑)」
井「やべーな」
坂「お前ら操作すんの難しーなー」(操作なんてしてたの?つか、できるんだ?)
井・長「(笑)」
長「だって大事なトコ忘れたって井ノ原言ったもん、なんかピンポンで言ってたけどーって」
井「そーなんだよね、忘れちゃったんだよ、あー・・・素朴な疑問なんだけどさー、すっげーあの、胃がもたれてるんだけどなんで?」
坂・長「(笑)」
長「なんでですか?」
井「なんでですかねー、胃がもたれてるんだよねオレ今日」
長「歳ですかね」
井「歳かな~」
長「も、あると思いますよ?」
井「まー嘘八百、ホントになんか、八百長から来てる以外になんかあるんだったら、教えて欲しいな」(嘘八百というのは別の語源があるみたい。江戸の町は八百八丁(町の数が)などと言われたりして、とにかく数の多いことを表すときに八という漢字を使ったんだって。そういうところからきているらしい。嘘の数が多すぎるって意味かな。やおろず(八百万)の神とかもとにかく数が多いってことか)
長「そうですね」
坂「・・いまの胃ーもたれたってどうしたの?(笑)」
井「や、解決しなかったかなーと思って、疑問は解決しなかったなーと思って、なんで胃ーもたれてるんだっけなと思ってさ」(イノ、意味がわからん)
長「はいはい」
坂「(笑)ひっどいそれ・・・(笑)おもったこと・・・(笑)くちにすんなよ・・・(笑)」
井「え、だめ?」
坂「(笑)まんま・・・」
井「口にしてました?」
長「してました」
井「うそ?」
長「してた」
井「心で思ってたのに」
長・坂「(笑)」
(今日のイノさんは健ちゃんのような自由さだね)


井『地下の階をB1、B2と数えますが、Bはなんの略ですか?』「なんだっけこれ」
長「なんだ?何の頭文字だ?」
井「うちのエレベーターねー喋るんだよ」
長「えいごえいご?」
井「英語喋るの」
長「ほーおー」
坂「あー」
井「そいで地下の時にゆーんだよいつも、『べいすめん』、みたいな」
長「(笑)」
坂「うん、basementは地下です」
井「あ!べいすめんと、地下、あー、
なんだ!」
長「じゃあそれですよ」
井「それですよ」
坂「・・・え?なんでオレ見てんの?」(あまりにあっさりと坂本くんが答えを出しちゃったので微妙な空気が流れたようで)
長「え?だから、・・ゆってよ!」
井「ゆってよ!」
長「それ答えでしょ?いま地下ってなんて言うんだっけって」
坂「だから・・」
井「家のなんか、エレベーターが喋ることまでバラしちゃったじゃん」
長「(笑)」
坂「や、そこ・・」(たじたじ?)
井「ばれちゃう家ー、やめてよ」
坂「や、ばれないって、だいじょうぶ・・」(半笑いだけど)
長「あのー(笑)テレビ電話で映ってた」
井「あーそうかそうか、そうかーこれねー」
坂「そうですね」
井「番組でね?」
(タイノッチでね、だから今さらってね)
長「ええ」
井「番組そうだ、生放送で映っちゃったわ」
長「映ってました・・・それですよ!べ、べーす?」(長野くん・・・)
坂「basement」
井「basement」
長「basement」
井「これで、答えが」
長「答えだと」
坂「十分じゃない?」
井「まーでもわかんないですよ?basementじゃないかもしれない」
坂「basementですよ、地下・・」
井「や、B、Bをみんなで考え(笑)ていきましょうよ」
長「考えましょう」
坂「・・基礎とか底辺とかって・・」
井「うんうん」
長「うん」
井「うん」
長「うん」
井「・・その、Bはね、」
坂「ん?」
井「Bはなんなのかと、」
坂「略字、だから・・」
長「(笑)」
井「やー、や、」
坂「頭文字でしょ?」
長「(笑)」
井「ちゃ、ちゃ、そうですよそうですよ、それはそう」
坂「あー」(ちょっとめんどくさそうな・・・)
井「正解ですそれ」
坂「・・うん」
井「正解ですけどー」
長「はい(笑)」
井「ね?B1B2って」
長「はい」
坂「あー」
井「何も知らないで言ってきたじゃないですか、B1ですよ、B2ですよって」
長「はいはい」
坂「あん」
井「何だったら面白いかなってはなしをね、」
長「うん」
井「しようかなって思ったんですよ」
長「ベントレーとかね」
井「(笑)ベントレー・・車の名前じゃねーか!」
長「ブライトニングとか」
井「(笑)」
坂「・・なんでコーナー変えてんの?」
井「はははは」
長「ベース、ベースボールとか」
井「(笑)ボースベール」
長「っはっは」
井「(笑)ボースベール」(気に入ったらしい)
坂「っはっはっは」
長「ぼーすべーる?」
坂「っはっは、なんだそれー」
井「ぼーすべぇーる」(発音良く)
長・坂「(笑)」



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自分が聞けるから今まであんまり検索したことなかったけど探してみたらあるとこにはあるもんなんだね。ブツ自体が。
それを知って気力が削がれちゃったけど、これはもともと自己満足でツボに入ったのを打ってただけだし、初心に帰って自己満足を思い出したので継続。