その後、漆さんからお電話をいただきました。
もう着信スルーとか既読スルーするのも申し訳なかったので…出てみると、、、
漆『かりんとうの件も含めて、いろいろごめんなさい。本当に申し訳ない事をしてしまったと思っています。ごめんなさい』
ひたすら謝るので…
私『もう気にしてないです』
と言うしかなかったです(−_−;)
なんとなくですが、、、
このまま終わりにしてしまうのも申し訳ないような…
私が知らない漆さんをもう少し知りたいような…
そんな感じになっています。
感覚的なので、何とも言えないのですが…
漆さんに興味はあるので、いろいろ知りたい気持ちがあり、まだサヨウナラしたくないのだと思いました。
私の気持ちはどうなのだろう?
漆さんをどう思っているのだろう?
好きか、嫌いか、で言ったら、好きな方…
好きなパーセンテージで言うと…
55%くらい??
とにかく、まだ微妙です(^_^;)
怒られても、怒鳴られても、自分に否もあるからなのか、どこか納得していたりする部分もあります。
まだまだ謎な漆さんです(^_^;)