アメブロで繋がることの出来た
自閉症の息子さんがいらっしゃる
FP(ファイナンシャルプランナー)さんです
さとうさんがお話ししてくださった内容は
すみすみパパが伝えていることと
同じような事でした
話を聞かせてもらって
新しく考えが浮かびました
今までは私達夫婦が亡くなって、
すみすみや長男&長女が
残されたときの事を
主に考えていたのです
でも
さとうさんの話を聞いて
私達が亡くなる前にも
お金かかりそう!
ということに気づきました。
例えばですが、
35歳ころからグループホームで暮らそうと
家を出た場合、
さとうさんの話だと
約4万円ほどの出費になるそうです。
(この出費額も
ひとそれぞれ収入も変わってくるので
みんなが4万円というわけではないのですが
目安として
)
スマホ代とかお小遣いとかで
差が出てくるようですよー
で、結局、
その4万円って
親が用意してあげないといけないですよね。
私達夫婦が亡くなった場合は
保険で子供たちがお金に困らないように
用意は出来ているのですが
生きてる間、、、となると
話は別で
で、すみすみが35歳の時
すみすみパパはきっと
定年退職しているだろう
と、なると
すみすみのグループホーム費用毎月4万円を
貯金または自分たちが受けとる
国民年金から出さないといけない。
これに気づいた瞬間、、、
え?やばい。
老後自由に使えるお金が
減るじゃないか
と、頭の中で出費の計算が
始まっちゃいました
帰りの車の中で
対策を考えましたw
プルデンシャルで個人年金も
やっているのですが
それをすみすみのグループホーム費に
回せばいいか
というところに
たどり着きました。
実際すみすみにいくらかかるのか
分かりませんし、
グループホーム行かず
ずっと家にいるかもしれないですし
でも
どんなパターンになっても
対応できる新しい考えを
学ばさせていただきました

行って良かったーーー
さとうさんのセミナー、
もっとたくさんの人に聞いてもらいたいなぁ。
備えられる部分は
絶対備えておいた方がいいと思います。
なんとかなる場合もあるけど
ギリギリよりも
余裕がある方がいいかなぁと
すみすみがどうなってもいいように
私達の出来ることは備えて
備えたものが使わずに済んだ時は
家族旅行費用にでも回そう


帰り、ジャンボおしどり寿司で
パパにお寿司をおごってもらいました

今はまだすみすみが
大人になってどうなっていくのかも
分からないけど、、、
すみすみがしたいように
やってあげられるように
準備しておいてあげたいな。
今回さとうさんのセミナーに
参加させていただいたのは
もうひとつ理由がありまして。
実は
さとうさんとすみすみパパで
一緒にセミナーをやっていこうと
考えています

さとうさんは
信託のことも説明してくださるのですが
プルデンシャル信託を利用するのが
手数料も少なくて利用しやすいと
言ってくださいました
すみすみパパが扱える保険がいいって
言ってもらえると
やっぱり嬉しいですね

将来どんなお金がかかってくるのか、
というお話をさとうさんがしてくれて
その場で、すみすみパパが
保険の活用法を説明できる、、、
という感じになるのかなー
ワクワクしますw
保険でお手伝いできる事に
すみすみがダウン症で生まれて、
私達は障がい児の親になりました。
すみすみが生まれて
パパがプルデンシャルに転職したのも
きっと運命だと思っています。
↑考えすぎだろうけど
すみすみパパがきっかけで
将来の備えの準備のお手伝いが出来た
ご家族がいることが
その証拠かな、って

これからもどんどん
将来の備えが出来るご家族が
増えるように
頑張っていきたいです
さとうさん&すみすみパパから
お話し聞きたい!って
いってくださる方いらっしゃったら
ぜひご連絡ください
私も地元でセミナー開けるように
考えていますので
よろしくお願いします
静岡の方、
どうですかーーー?
もちろん福岡でもーー


全国どこへでも

お手伝い、
させてください


