再上映をしてたのを、観てきました!!
やっぱりスクリーンで見たいしね。
マイケルかっこよかった。
偉大さが伝わった。
マイケルはすごかったんだ!!
ってわたかった。
多くのアーティストがマイケルと一緒にステージを作り上げることに
誇りを持っていた。
”頂点”って感じ。
選ばれた人たちが作り上げる世界。
じゃなきゃついていけなくて、ストレスで脱落しちゃう。
いや、マイケルは優しいんだけどね。
特にダンサーが、もうマイケル大好き!!って感じで、
最初ダンサーたちのコメントから始めるんだけど、
それがまずすっごい感動する。
それを聞いて、もうマイケルって!!て洗脳されて始める。
途中プロデューサーが「ここはロックロールの教会みたいだ」って表現するんだけど、
その言葉がすごくぴったりだった。
マイケル=神。
「THIS IS IT」
やっぱり、その本物のステージを実現してほしかった。
その前に死んじゃうなんて。
悲劇だ。
映画を見た人は、このステージをすっごい観たくなったと思う。
リハーサルでなく、本物のステージ!!
想像するだけですごいもん。
もっと、ずっと歌って踊り続ければよかったのに。
スターになるって、そういう気持ちが沸かなくなるほど、
やっぱりしんどいことや、気持ちの変化が生まれるものなんだろうな。
でも、マイケル!!
純粋に歌っていてほしかった。
あまりマイケルを知らない、勝手な意見だけどね。