辛い癌治療の後、息子を亡くした…神様はいない -12ページ目

辛い癌治療の後、息子を亡くした…神様はいない

2015年9月絨毛癌発覚
10月子宮摘出手術
11月から2016年3月まで抗がん剤治療
2019年3月経過観察終了

2018年9月7日最愛の息子が事故死
辛い治療は何の為だったのか

アメンバーはお子様を事故で亡くされた方
申請されても受け付けない事ありますお許し下さい

いつもありがとうございます。

そしてご心配頂きありがとうございます。

あの日から毎日
哀しくて 哀しくて
辛くて 辛くて
寂しくて 寂しくて
悔やんで 悔やんで
泣いて 泣いて 泣いて…

それでも明日が来る

仕事のスイッチを入れて働き
家に帰れば次男の世話をし

何事も無かったように過ごす日々

1人で居る時が自分を出せる
ただ生きてるだけ
死ぬその日まで生きてるだけ。

旅行にも行って楽しんでるのに
1人になったらその楽しかった事も
遠い過去になってしまう
何をしてもその場で終わり

説明は難しいのですが

ぽっかり空いた心の穴は
塞ぐ事は出来ず
変えられない過去を
どうしようも出来ない今を
ただ生きてるだけ。