読書記録 不登校から人生をひらく
自分が子供に対してやってしまってることが多くて反省。
例えば、誰と遊んだの?とか質問責めにすること、でもそれは親が安心したいからという言葉にどきり。

あと、親を喜ばそうというほとんどのことがリップサービス、間に受けないこと。
ex.明日は学校行こうかな〜
(本当は行けない罪悪感を抱えてる)

主語を自分と子供で分けてみること。
私は〜

それは誰のための遠慮なん?
(学校にこれ聞いたら迷惑かなと戸惑う保護者に対して、サポーターの方が言ってた言葉)

無理に頑張ったらあかん。頑張ったら頑張れない時が来る。頑張らなかったら頑張れれるときがくる。

いろんな本を読んでみるのが
親が待つことの重要性。
でもそれが1番難しいから、親もゆっくりしながら自分を大切にすることも大事なのかなって思った。