たっくん、すごく水遊びにはまっています。
先日はお友達と一緒に水遊び。すっごく楽しそうでしょ?
もう真夏みたいですよね。毎日水遊びの後はびしょ濡れです。
この水遊びのとき、最初はいつものように私に蛇口をひねってもらおうと手を伸ばしてきたんですが、何度かお友達が蛇口を開けてくれていたら覚えたようで、お友達に蛇口を開けてもらおうとしていました。こうやって少しずつ周りとの関係が広がっていくんですね。
さて、水遊びをしつこくやりたがるので、水道の手話の動作を教えました。
水道の蛇口を回すように手をひねるのです。
たっくんはあまりひねるという動作は得意ではなく、瓶やペットボトルのフタを開ける動作もいまいち。
なので、根気よくやろうと思っていたのですが、あまりに水遊びが好きすぎるためか覚えが早かったです。
教え方はいつもの通りのABAスタイルです。水道の動作をさせる(プロンプトあり)→蛇口を開ける→10秒くらい遊ぶ→水を止める→水道の動作をさせる、の繰り返し。やっぱり楽しいことは覚えるんですね。
でも、いつものことですが1つの動作を教えるとしばらくは他の場面でもその動作を使い続けます。
昨日は毛布ブランコをやる前に、水道の動作でおねだりしていました。「ちがーう!」と思いますが、なんだかその一生懸命さがかわいくてね、ついついおねだりに負けてしまう私です。
たっくん、マッチングが大好きで得意です。
何度も積み重ねてやってきたことですから。
でも、マッチングじゃない場面でもマッチングしちゃいます。
動物園の柵の中に動物を貼るというものですが、たっくんはライオンの上にライオンシールを貼り、サルの上にサルのシールを貼ってしまっています。
もちろんこれは柵の中の空いているところに貼るというのが正しい遊び方です。しかし、どんなに言ってもついついマッチングしながら貼ってしまうのです。
これは自動車についても同じ↓
道路やお店の駐車場などに車のシールを貼らなければいけないのですが、ガソリンスタンドの車の上にシールを貼り付けています。
柵に見立てた丸の中にいろんな動物シールを貼っていくという課題です。「空いてるところに貼ってね」と指示&プロンプトしてやらせます。最初は同じ動物のシールを渡さないのがコツです。何度か繰り返すうちに、同じペンギンシールを渡しても重ねずに貼れるようになりました。
ただ、この練習だけではまだシールブックに正しく貼ることはできない気がするので、次は丸を3つ書いてそれぞれの丸の中に同じ動物のシールを重ねずに貼る練習しようと思います。
車については「並ぶもの」という概念を教えるべく一列に並べる練習をしました。
2本線を引いて道路に見立て、車を並べて貼らせました。こちらも最初は「並べて」と指示&プロンプトです。
こちらも繰り返すうちに並べてくれるようになりました。
油断するとまだ重ねて貼ろうとすることはいくらかありますが、積み重ねれば意味を理解してくれるように思います。車の場合、駐車場のようなイメージで横に並べるスキルもあると良さそうに思うので、それも練習しようと思っています。
ちなみにこれらのシールブックはダイソーです。このほかに水族館のシールブックもあるんですが、これはちょっと難しそうです。というのは、たっくんを水族館に連れて行ったことがないのでイメージができないと思うからです。それはまたの機会に取り組みたいと思います。
私の実母と話していたときのことです。
母が私に「たっくんに音楽を聴かせてリズムとか覚えさせれば」というようなことを言いました。
動作模倣が相変わらず苦手だと語る私に対しての母の精一杯のアドバイスです。
しかし私は反論しました。
「そもそも聴き取れていない可能性が高いんだよ。それに加えて音楽に興味もないのかもしれない。たとえば、アンパンマンが好きな子は難聴であってもアンパンマンの歌を聴き取れるようになるなんて話しも聞いたことあるけど、この子は好きなテレビもないの」(※テレビを見せようとしても電源を消されます)
次の瞬間に母が言った言葉がこれ。
「あんたね、花に耳はある?」
一瞬何を問われているのか???でした。
私「花に?・・・耳は・・・ないよ」
母「でしょう?それでも花に音楽を聴かせると良く育つっていうじゃない。耳がないのにどこで聞いてるの?ね、それ考えたら聞こえるとか聞こえないとか関係なく、音楽を聴かせた方がいいでしょう?」
そういう論調ですか・・・。
その後、ネットで調べました。音楽が植物の生育に影響を与える根拠のようなものがないかと思って。
いろいろ研究はされているようですが、今のところ波動とか振動とかそういうものが影響を与えていると考えられているみたいですね。まだまだ研究途上みたいなのではっきりとは言えませんが。
植物や野生に生きる動物なんかは人よりも多くの音や振動に敏感なんじゃないかなと思います。
でも、安全な家に住んでふわふわの布団に寝て食べるものに困らない人間が、耳には入ってこないような空気の揺れに気づけるのでしょうか。よく分かりません。
スピリチュアルな視点でみれば、耳はなくとも魂で音楽を聴いているという考えもあるかもしれません。
しかし、赤ちゃんにはもしかしたらそういう能力があったとしても、成長するにつれて失われていくんじゃないかなという気もします。
しかも広島の先生の話に寄れば、たっくんの内耳は疲労しやすい可能性があるということです。
とすると、ひたすら音楽を聴かせても内耳が疲れてしまい、呼びかけに振り向けないことが多くなるのでは?という気もします。
母の発想におもしろさを感じた反面、そんな簡単な話じゃないよーと思ってしまう私でした。
3月後半にやっていた「手話」+「ちょうだい」が全く出来なくて行き詰まり、文字を教え始めていました。
4月の中旬頃からだったと思います(ちゃんと記録とってないダメ母です)
試行錯誤した結果、たっくんは文字と実物のマッチングを理解しました。一度理解すると、その後は比較的スムーズです。数が増えてくるとまた壁に当たるかもしれませんが、行けるところまで今の方法でやろうと思っています。
現在覚えた文字は
いぬ、はな(花)、りす、ぞう、バス、はさみ、すず、くし、さら、うさぎ、
とりあえず10個。
10分ほどのセラピーで一語は確実に覚えられます。回数こなせばいくらでも覚えるかもしれませんが、一度覚えたであろう文字も反復して練習するようにしているので、1日の覚えさせるのは2語までにしてます。急ぎすぎて一度覚えたものを忘れられても困るので、定着できるように繰り返しを大事にしたいと思っています。
さて、その方法です。聞こえている自閉症のお子さんはここまで回りくどいことをしなくても良いかもしれませんが、使える部分があったら参考にしてください。
また、この方法は金沢方式(難聴児の療育プログラム)を一部参考にしてますので、重度難聴のお子さんでも文字を教えるときは使える部分があるかもしれません。
まず用意するのはA4の半分の紙に印刷した文字と写真です。それをラミネートし、上と下を切り離します。そしてまたセロテープでくっつけます。こうすることで折ったり広げたりできるようになります。
さらに、文字を1つずつホワイトボード用マーカーで丸く囲みます。ホワイトボード用マーカーを使うのは、あとで消すためです。文字はパソコンだといろんな字体があるわけですが、「き」と「さ」のことを考えると教科書体を使うのが良いかと思います。
ちなみに、このりすは100均のセリアの園芸用品で売っているりす。陶器なので乱暴にすると壊れますが、このようなマッチングで使う分には十分使えます。けっこうリアルな感じが良いです。
このカードと、実物をマッチングさせます。ポイントは、文字の上にりすを置くことです。
これまで同じ写真(または絵)の上に実物を置くというマッチングを繰り返し練習してきたので、黙っていると写真の上にりすを置いてしまいます。これを文字の上に置くように誘導します。何度かやると理解して文字の上にりすを置くようになります。こうすることで、文字に着目してマッチングできるようになります。
慣れてきたら、2枚目のカードを出します。
2枚目のカードの文字も丸で囲いますが、りすとは違う色で囲って下さい。
これはあとでヒントになるからです。実物をなんとなくイメージできる方が良いように思います。
2枚目のカードが出ても、3枚目のカードがでても写真が出ているとマッチングは簡単だと思われます。
そこで2~3回この状態で練習したら、次は写真を隠していきます。
あらかじめ折れるように加工してますので、すぐ折れますよね。
この状態だと、花はまだ見えているのでおそらくすんなりとりすの文字にマッチングできると思います。消去法ですから。でももし難しいようであれば、この段階は丁寧に繰り返して下さい。
おそらく前段階で丁寧にやっておけばこれも難なくクリアできるでしょう。
ちゃんと出来ていそうなら、ヒントになっていた丸囲みも消してしまいます。
これがうまくいったら、あとは花とりすの位置をときどき変えてランダムにやらせてみても間違えないか確認します。
さらにそれも問題なければ、カードを3枚、4枚と増やしても間違えないか確認します。
カード4枚出ていても間違えなければほぼ確実に覚えられていると言えるはずです。
カードはA4の半分というけっこう大きなサイズなので、4枚もでていると右から左に視線を移してしっかりと探さなければいけないからです。
たっくんはこの方法でようやく物にはそれを示す文字があることを認識しました。
しかし、まだまだ課題はあります。今回は横書きで覚えさせているので、縦書きの文字と横書きの文字のマッチングができるのか確認しなければいけません。出来なければこれもまた練習ですね。
それから、ある程度認識できる文字が増えてきたら、「いぬ」にもいろんな形、色、大きさがあることも教えなければいけません。今家にある絵本を使って、これも「いぬ」、あれも「いぬ」という「いぬ」の概念も覚えさせたいと思います。その方法は、またゆっくり考えたいと思います。
うちはこの方法でとりあえず今は出来ていますが、もっと簡単な方法があるとか今後はこうすればいいとかアドバイスがありましたらお願いします。
たっくんが読んだ絵本をテレビの裏側に投げるんです。気がつけばテレビの裏にたくさん溜まっているんです。
ダメと言ってもやるし、何かよい方法がないかなと思って作ったのがコレ↓
猫が一緒に写っていることで箱のだいたいのサイズが分かるかと思います。
段ボール箱に本が入る穴を開け、画用紙を貼っただけです。キティちゃんは先月のカレンダーです。
これをテレビの横にセット。絵本をテレビ裏に投げようとしたところで「こっちに入れるんだよ!」と誘導。
楽しそうに入れてくれました。
でも、それも最初だけ。というか、箱の場合は入れたら出したい気持ちになるようで、出してくれと要求してきました。
止めてある丸いものは、100均で売っているガムテープなしで段ボールを止められるという便利グッズです。以前テレビで見たことがあったので、使ってみたかったのでした。ガムテープ売り場と同じところに売ってます。
これはちょっとうまくひっぱると簡単に開くんですが、たっくんにはまだ仕組みがよく分からないらしく、一人でやらせてもうまくいかず、箱を壊されそうになるので私が手伝って開けてあげました。
せっかく本を入れてもすぐに出してしまい、さらに出した本をまたテレビ裏に投げ込むので、何の解決にも
なりませんでした(´_`。)
でも、これにいろいろなものを入れて楽しんでいるので、新しいオモチャを作ってあげたということで良しとします☆
大型遊具がある公園を見つけるとテンションが上がる私です。
たっくんはこんなに楽しそうな滑り台があるのに、今はあまり関心がないのが残念。
最近は公園に連れて行くとブランコに乗るのです。一人でも乗れるんですが、それは嫌がるようになってもっぱら私と一緒に乗っています。二人で乗っていますが、たっくんは自分で鎖部分を掴んでいるので、けっこう大きく漕ぐことができます。以前は私が片手で抱っこしていたので、地味な漕ぎ方だったんですよね。
↓なんかね、走り方が踊っているみたいなんですよね。
ブランコ大好きだけど、私が滑り台に登るとついてくるかわいいやつです。
↓滑り台の階段を上るとき、必ず右手は上の方の手すり、左手は下の方の手すり。
どこの滑り台の階段でもこのスタイルで上ってきます。
これは左手の方がやはり不器用だからではないかと思っています。手先だけでなく、肩を上げるような動きも苦手なんでしょう。主治医からはもっと左手を鍛えるように言われているので、この上り方もなんとか矯正したいのですが、どうすればいいんでしょうね。体全体が右側優位な感じがするので、やはり全身運度が大事な気もします。本当は水泳でもやらせてみたいんですけど、障害もあるしハードル高そうなイメージ。左半身を鍛える何か良い手段はないかなぁ。
一昨日と今日、保育園に行ってきました。今週は3日間慣らしで入っているのです。
明日は一人で預ける予定です。大丈夫かな。今は心配だけど、きっとたくましく乗り切ってくれると信じています。
さて、この保育園は障害児を受け入れてくれただけあって、子供の教育に熱心だなという印象です。
私はここ以外に2つの保育園しか体験していないんですけど、他の2つと比べると格段に子供の自立を促すような関わりをしていると感じました。(知らないだけで普通なのかもしれませんが)
その中でたっくんが練習しないと出来ないことがいくつかあります。
○サンダルをはく
これはトイレ限定です。トイレ用のサンダルがありまして、それを履いて用をたすことになっています。
が、こういう練習は全くさせてないというか、まだまだ出来ないだろうという思いがあってやってませんでした。まずは室内でスリッパを履く練習をしてみようかなと思います。
履く物にもこだわりがあり、今まで履いていた形の靴なら履くんですが、バレーシューズのような室内履きは嫌がるしもちろん保育園のサンダルも全身で拒否。前途多難ですが、スモールステップで取り組みます。
○よだれかけ(エプロン)を出す、着ける、はずす、しまう
これは給食の前後の流れです。一番得意なのは「はずす」こと。これは余裕で出来ます。それ以外は出来ないわけじゃないけどもっと練習が必要なレベルです。家でも同じ物を用意してABAで練習中です。
巾着から出すときは当然入り口を広げるんですが、イマイチどこに指を入れたら良いかわかっていない様子。大人に着けてもらうことは昨日の記事に書いたとおり出来るようになったのですが、自分ではまだ。ゴムを伸ばして頭に入れるところがまだまだです。そして最後は食後によだれかけをビニール袋に入れるのです。ビニール袋の口を探すことができないので、やることは分かっていて本人頑張ってるけどまだまだプロンプト必要です。
○椅子に座る
全然座りません。もう椅子に座らないって決めているんだと思います。椅子が近くにあると壁際に寄せます。唯一上手に出来るのは、椅子を片付けることです(^^; 私がいると私の膝に座ろうとするのですが、明日以降はどうなるやら・・・。他の子どもたちがおりこうさんに座っているので、みんなが注目してしまって先生方に迷惑をかけています。
○歯磨きを自分で立ってやる
これも出来ません。家では寝かせて押さえ着けてやっていましたが、園では立った状態で自分で磨いて保育士さんが最後にしあげをしてくれます。ということで、うちでも立たせてやることにしました。でも、今は立たせると暴れるので、イマイチ奥歯まで磨けている気がしません。
○コップ飲み
実は冬から練習しているというのに未だにダメなんです。コップを歯の上につけてしまうため、ダラダラこぼれるんですよね。つまり、すすっていないんです。まるでクジラが餌を食べるときのようにガバッと口を開けて水を飲もうとします。お風呂では問題ないんですが、室内でこれをやると当然服から床からみんな濡れます。
最近は喫茶店なんかでコーヒーを飲むときに出てくるミルクピッチャーというもので練習しています。
これだと、歯に当たりにくいです。最近ようやく「すする」が分かってきたような気がしています。ここからコップに移行するまでにまた時間がかかりそうですが・・・。
あとは、偏食の改善ですかね・・・。
午前中のおやつは牛乳なのですが(これも健康的!)、警戒して飲みません。本当は飲めるのに。
給食は1日目はお腹が空いたからか、ご飯を一口だけ食べようとしたんです。しかし・・・咀嚼をうながすために玄米を混ぜられているご飯だったため、普段と舌触りが違うことに抵抗があったようでベロッと出しました。
今日は1日目の玄米で嫌な思いをしたからだと思いますが、一口も食べませんでした。
代わりに私が全部食べましたが、給食はとてもヘルシーでおいしいです。これを食べられないなんて・・・たっくん人生損してるよ。他の子ももりもり食べていてとても羨ましく思いました。
この保育園は運動もよくさせます。絵本もよく読みます。担任の保育士さんは笑顔がちょっと少なめな印象ですがお話しはとても上手です。
ただ、難聴と発達障害のダブルを受け入れるのはおそらくこの園でも初めてのようです。1つだけの障害の子は在園していたことがあるみたいなんですけど。
最初はあれこれ頼まなきゃいけないことあるんじゃないかと気張って行ったんですが、2日通った今はあまり多くを求めず、とりあえずみんなと一緒にいられるだけで良しとしようと気持ちが切り替わりました。週1回、午前中だけのことですしね。
明日からどうなるでしょう。帰ってきたら荒れたりするのかな。ドキドキです。
2月末から補聴器拒否が続いていたたっくん。とうとう着けられるようになりました。
それが出来たのは、最近興味の幅が広がってきており、ABAでいう強化子になるものが増えてきたからです。
今回強化子に使ったのは、シャボン玉でした。まぁ、ABAでは定番ですかね。
でも、一時期興味を失っていた遊びなんですよ。それが最近、やたらとはまっていて、なかなか止めることが難しいくらいだったんです。
そこで、最初によだれかけ着けたらシャボン玉してあげる、という交渉にでました。
実は保育園で給食時によだれかけを着けるんですが、たっくんは嫌がって着けてくれなかったんです。
最初は私が何を言わんとしているのか理解しておらず、しきりにシャボン玉を要求してましたが、私がシャボン玉の容器をよだれかけでくるんだり、つけさせようとしたりしているうちに理解したようです。着けないとやってくれないと。
そしてちょっとでも着けられたらシャボン玉をしてあげました。外すとまたシャボン玉も終わり。それを繰り返してたら外さなくなりました。
さらに人工内耳に見立てた髪留めを持ってきて、これを着けたらシャボン玉やってあげる、と条件を追加しました。これも2~3回やっただけで理解したようで髪留めを着けながらシャボン玉を楽しみました。
調子に乗った私、じゃあ補聴器を着けながらやろうと交渉に出ました。
もうよだれかけと髪留めで学習しているので、補聴器をつけないとシャボン玉やってくれないと理解したのでしょう。1発で着けてくれました。
このときは、シャボン玉を終えるまでずーっと補聴器をつけてくれました。よだれかけも髪留めもずっと着けっぱなし。ちょっと姿はおかしかったけど、でも良かった。
補聴器は感覚過敏でも聴覚過敏でもなく、気持ちの問題(こだわり?)だったんだと思います。
その証拠に、補聴器を着けられるようになってもう3日目ですがほぼ常時装用できています。
これで一山越えた気分です。またスタート地点に戻っただけのような感じだけど、少しでもたくさんの音刺激を与えられるよう声かけしたいと思います。









