第3回建築九州賞
今年も九州建築賞の選考が始まりました。
先週の土曜日には福岡の九大西新プラザで第二次選考会が行われました。
竹下先生が関わっているため、スタッフとして参加させていただきました。
第一次を通過した作品の中には、崇城大学の先輩である
西山英夫sanと倉田耕次sanの作品もありました。
お二人のプレゼンは聞けませんでしたが、
プレゼンを聞いてて、
きれいに時間内にまとめている人もいれば、
何も考えずにパワポをつくり、時間を大きくオーバーし
肝心なことを伝えきれていない人
バイトがつくったパワポで重要な点をしっかりと押さえて、
プレゼンしている組織設計
原稿を読みうつむいて発表している人
もう、バラバラでした...
原稿を読んでいた人は、こんな場でプレゼンなど
ほとんどすることないだろうなって環境にいる人。
組織の人は全て、チームで設計し、こういった場に
非常に慣れている。
やっぱり環境って重要だなって思う。
やりたいことあっても、なかなか前に進めない時ってあるよね??
そんな時、とりあえず、その環境に入ってしまえば
一人ではできなくても
なんとか前に進めるよね。
そういった意味でも、就職する会社選びってすごく大変だな
重要だな...
さっ今年の九州建築賞は、どの作品が選ばれるのかな
最終審査の三次審査会は、実際にその建築を見に行って、選ばれます
先週の土曜日には福岡の九大西新プラザで第二次選考会が行われました。
竹下先生が関わっているため、スタッフとして参加させていただきました。
第一次を通過した作品の中には、崇城大学の先輩である
西山英夫sanと倉田耕次sanの作品もありました。
お二人のプレゼンは聞けませんでしたが、
プレゼンを聞いてて、
きれいに時間内にまとめている人もいれば、
何も考えずにパワポをつくり、時間を大きくオーバーし
肝心なことを伝えきれていない人
バイトがつくったパワポで重要な点をしっかりと押さえて、
プレゼンしている組織設計
原稿を読みうつむいて発表している人
もう、バラバラでした...
原稿を読んでいた人は、こんな場でプレゼンなど
ほとんどすることないだろうなって環境にいる人。
組織の人は全て、チームで設計し、こういった場に
非常に慣れている。
やっぱり環境って重要だなって思う。
やりたいことあっても、なかなか前に進めない時ってあるよね??
そんな時、とりあえず、その環境に入ってしまえば
一人ではできなくても
なんとか前に進めるよね。
そういった意味でも、就職する会社選びってすごく大変だな

重要だな...
さっ今年の九州建築賞は、どの作品が選ばれるのかな

最終審査の三次審査会は、実際にその建築を見に行って、選ばれます
