まずは
卵巣(境界悪性腫瘍)の経過観察
術後2年5ヶ月後 検診

血液検査の結果↓
(前回のは5ヶ月前)

〈 CA125 〉前回 10→10

〈 CA19-9〉前回 5→6

血液検査、腫瘍マーカー
問題なしです。



子宮がん検診から今に至るまでの
検査&結果を追記してまとめました。

《 2018年10月29日 》細胞診
⇒異形成 class Ⅲ (中等度) AGC

《 2018年11月26日 》
精密検査 組織診&コルポスコピー
⇒悪性所見なし
子宮体がん細胞診
⇒異形成なし class Ⅰ 炎症反応

《 2019年1月4日 》細胞診
⇒異形成なし class Ⅰ
                                                 ←前回ここまで
《 2019年2月8日 》
帯下細菌顕微鏡&培養同定検査
⇒問題なし

《 2019年3月8日 》HPV検査
⇒陰性(ハイリスク型)

《 2019年4月5日 》細胞診
⇒異形成なし class Ⅰ 炎症反応


炎症反応は
生理周期の中で普通に出てくるものだから
余り気にしても仕方がないと言われました。

確かに
体がんの検査で炎症反応が出てる時も
検査の翌々日には生理が来てる。
先日の結果にも炎症反応が出てるけど
検査の翌日に生理が来た。
思えば
最初のAGCが出た検査の日も生理初日だった。
(出血が少ないから細胞診をして貰えた。)

生理とAGCは関係ないと思うけど…
反応性変化には炎症も含まれるから
何とも言えないかも…


素人だから…
何とでもこぎつけたくなる笑
都合の良いように…(*´`)


私的にはある意味これも
ポジティブシンキングであるのかもしれないな。。
先生の言う通り
一喜一憂しても仕方ない⋆*✩



今後については
AGC(腺癌疑い)が出たこともあり
念の為ということで
3ヶ月後に細胞診を行う予定です。



先生からは
安心出来るお言葉を沢山頂きました。

私は色々聞こうと決めていたことが
あったけれど
言い出す必要もないくらいの雰囲気に
拍子抜けしてしまいました。
マスクの下で平静を装っていた
つもりだったけれど
先生には心を読み取られていました。


(何か言いたそうな顔だね~)
と思ったような先生。

そんな不安そうな顔してたのかな笑?

「こっちは(検査結果)大丈夫だけど!!
大丈夫ですかー!?」
って。


そうだ
素直に喜びを噛み締めないと…
幸せを逃してしまう~(*´`)


先生から「 大丈夫 」という言葉を
聞けたことは今までほとんどなかったのに…
遂に私
先生に言わせてしまえるようになったみたいです(//∇//)



写真は
4月5日の朝のお祈りタイムの雲です。
検査の結果を聞きに行く前には
決まって天からの励ましがあります。

朝日を浴びながら
お祈りと感謝を捧げる時間が
今の私にはとても贅沢な時間です。

朝日を浴びるのは身体に良いと言われていますが
朝日に分類されるのは9時くらいまででしょうか。
今は基本的に
7時~7時15分の間に起きて
1時間くらいかけて
お祈りや身体にありがとうを
伝えたりしています。

たまに用事で早起きしたり
お寝坊したりする日もありますが…
(冬~初春時期で)7時半~8時過ぎくらいの
朝日が一番気持ち良くて
身体に染み渡る気がしています。
日が昇りすぎてしまうと
暑くてのぼせます(o^-^)

一日の終わりに… 
疲れを落とし
心身を癒すために入浴をするのと
同じ感覚で

一日を始める前に… 
朝日を浴びて
パワーチャージし
リラックスさせることで
素晴らしい一日を過ごせるようになるのでは
ないかと思っています。