今日は病院でした。


何時もは診察前に血液検査をして
診察時に結果を聞き
内診超音波検査という流れになるのですが(^^)

今日は
CTの検査があったので
内診超音波検査はなし。
血液検査も診察後だったので
結果は後日です。


先生とのお話に挙がったのは
生理のことくらいでした。
毎月来ていますが
気になることが幾つか。


・基礎体温が二層に分かれない。
(記録はまだ1ヵ月半)
(排卵日がはっきり分からない。)
・生理痛がある時とない時がある。
・周期が定まらない。
(25日周期の月や30日周期の月など。)


先生のお応えは
“無排卵月経も含まれる” 
ということでした。

卵巣が片方のみの影響も
あると思うのですが
丁度私くらいの年齢から(32~33歳)
排卵する回数は徐々に減っていき
40代からまたさらに減るということです。
毎月生理が来ていても
排卵をしていない月があるのは
普通のことだそうです。

おそらく
基礎体温がはっきり分かれない
排卵日が分かりづらい場合は
無排卵だと思うとのことです。
周期も
早まった時は
無排卵の可能性が高いとのことです。


上記のことを受けて
私の最近の生理を振り返ってみると
なんとなく違いが分かるような気がしました。


排卵した時↓
・基礎体温が二層に分かれる。
・30日周期。
・出血が始まる前から
徐々に腹痛が起こる。
・生理痛がある。(痛み止めが必須)
・出血が4~5日続く。

無排卵の時↓
・基礎体温が水平線。
・25日周期。
・前兆がなく、いきなり鮮血が出る。
・生理痛が微弱。(痛み止めが不要)
・出血が3日程度で終わる。

年齢と共に変化する自然なことなので
特に気にすることなく過ごしていけば
良いそうです(*^ω^*)


ちなみに
今回の検診が最後だと思っていましたが
もう1年続くそうです。
3ヶ月空けるか4ヶ月にするかは
また結果を聞きに行った際に相談します。


安心です✨
ありがとうございます。