再度すみません、再PUSHさせて下さい![]()
YouTube チェリメロさんの
「今日もぼくは選ばれない〜誰にも選ばれないおじいちゃん猫〜」です![]()
![]()
何度聴いても大号泣、仕事中も思い出し泣きそうになる始末
ただふと思ったのが、もしかしたらどなたかの実話なのかなと・・・
「もう一度だけ誰かの家族になりたいな」
以前はお家で暮らしていた子ですよね
どうして・・・
ただ救いは「譲渡会」のフレーズ
最後に出来る事として保護猫団体等に託したのでしょう
保健所とかでは無くて良かったです
曲としては新しい家族が見つかったところで終わりにするハッピーエンドの選択もあったと思います
しかしシニア猫ということもあり悲しいけれど、あえてこの終わりかたにされたのかと思いました
今、隣には一緒に生活して10年、推定ですが14歳の保護猫君がいます
仕事があるのでお留守番ばかりの毎日、本当は常に誰かがいる家のほうが幸せなのではと今も時折思ったりしています
一緒に過ごす時間が長くなればなるほど近づく別れの事を時折考えてしまいます
最期の時に一緒に過ごせて良かったと我が子に思って頂ければ幸せです
そして生まれ変わらずに私が虹の橋に会いに行くまで待っていて欲しいです🌈
私にとってはかけがえのない大切な子どもです・・・
