またまた選挙で吹き出した本気の話 保守にもの言う保守がいなければ・・・ この文章は28秒で読めます・・・・ 入間川再発見 「お代は3,300,000,000円也」 とてつもなく、ゼロが続く、33億円と記した方が早そうだ。この金額「狭山環状有料道 路」(有料橋と呼んでいる。)を現在キャッシュにて買い取ったときの金額である。昨日 、埼玉県議会本会議において、傍聴してわかったものだ。 しかし、この33億円を7年間たたないと無料化できない。無料化できない弊害は多き におよび、中でもラッシュ時の上流下流の橋に渋滞を巻き起こす。ドライバーはそれを避 けるための裏道を探し、生活道路、規制されている小中学生の通学路に車があたりまえの 如く進入する。そこにマナーやモラルはなく、無法化している。 よって、いつ死亡事故が起きてもおかしくない状況である。そこで、狭山市選出の2名 の県議は「狭山環状有料道路の早期無料化」を公約に掲げている。では、33億払えばな んとかなるのか・・と言う問題である。なるんだなこれが。 本気度の問題である。ポーズで終わらせるか、早期実現の協議会を迅速に立ち上げ、知 恵を絞り、1年後の無料化を図る等、これこそ、首長、県議、市議はまったくやる気がないことを認識。「狭山市をおもしろくする会」では、主体的市民による政策提言をしていく。やらな ければ何も出来ない。信念をもってやれば出来る。準備は完了・・・ たー |



