今日、同期のことちゃんと、ふと

「ちっちゃい頃の夢なんだった?」

という話をした?



みなさん、何でしたー?





ことちゃんは、

「お花屋さんとか、帽子屋さんとか。

 絵本で読んで、楽しそうやなぁ、と思って。」

やって。



ちなみに、うちはちっちゃい頃、全くなりたい

ものがない人でした。



「おっきくなったら、何になりたい?」

って聞かれても、いっつも

「うーん、別に~」

って、ふつーに答えてたや。



ってか、おっきくなった時のこととか、考える暇

もなく、遊び回ってた気がする。





んで、思い起こしてみると、

最初の夢は、ライブスタッフ。

(高1の頃、ウルフルズのライブに行ったら、

ものっすごい楽しくて、

「あぁ~、この感動を作り上げる人になりたい!」

って、結構マジで思った。)



あ、その前に、中学生の頃は、青年海外協力隊に

なりたい、と思ってた。

(なんかカッコいいやん♪)



次が、マッサージ師。

(肩こりやから、肩もまれるんも、もむのも、

好きやねん♪)



次が、農家。

(高2の時に行った、北海道に憧れて。)



次が、お嫁さん。

(大学生になると、自分の家庭がほしくなる。

 子ども相手のサークルとかやってたから、

 ますます願望が加速。

 大阪府枚方市の女性と北海道別海町の農家の

 見合いする会が「菊と緑の会」だということまで

 知っている。。。)



次が、バリバリの大阪のおばちゃん。

(怖いものなさそうで、ごっつ楽しそうやし、

 周りも楽しいやん♪)





ふむ、こう思うと、変人っぽい夢ばっかやけど(笑)

意外と夢にあふれた人生を、送って来てるもんやね~