This is my life!~めざせ絶好調超!! -24ページ目

This is my life!~めざせ絶好調超!!

嘔吐恐怖症を乗り越えてしあわせになるための日々の記録。超個人的日記。
嘔吐恐怖と闘いながら第一子妊娠
→2019年無事出産。男の子ママに。
→2024年第二子出産予定。


2人目の切迫早産経過です。


大学病院 再診


大学病院での初診で入院を回避できたものの、

その数日後に再診を指示されました。


ここで急激に悪化してれば入院。

やっぱりドキドキしながらの受診となりました。



でも何故か、大学病院に行ったあの日から

お腹が前みたいに張らなくなってて。

安静度も変わらないのに。

とりあえず入院を免れたっていう安心感というか

ストレスから解放されたから…?



なので少しだけ、前に受診した時よりは

入院回避できるかもという気持ちがありました。



とはいえやっぱり緊張して、

御手洗のハンドソープでフラッシュバックして←

入院は回避したいと強く願い、

内診台でなんとか子宮頸管保ってくれと祈りました。



「子宮頸管27mmあるから、前と変わらないですねー」

と先生(前回とは違う先生)

私はとりあえず一安心。


ただしやっぱり赤ちゃんがめちゃくちゃ子宮口蹴ってる…


先生は「たまたまだと思うけど…」って言ってたけど

「いえ、内診の度に毎回です」って言っておいた(事実です)


ほんとにすごい勢いで子宮口蹴ってる我が子…

なんとかならないものか…

※普通は子宮口蹴られても子宮頸管短くならないそうです




「子宮頸管27mmあるし、お腹も張ってないし、

外来管理で十分」

と言っていただけて、入院回避できました。


なんなら先生、個人産院に戻ってもいいけど…

みたいな感じだった。

(早産になりそうなら

いずれにしてもうちに運ばれるしね、と)


でも頚管長短めなのは事実だし、

転院前、頚管長短すぎて個人産院では

「うちでは見きれない」という雰囲気だったので


しばらくはこのまま

大学病院で健診もしてもらうことにしました。

週数進めば、個人産院に戻れます。



それにしても「外来管理で十分」って言葉。

なんていい言葉なんだ。


前回の入院が辛すぎたから、本当に本当に入院は避けたい。


この言葉を正産期まで言い続けてもらえるよう、

自宅安静頑張らないと。