大学病院 再診
大学病院での初診で入院を回避できたものの、
その数日後に再診を指示されました。
ここで急激に悪化してれば入院。
やっぱりドキドキしながらの受診となりました。
でも何故か、大学病院に行ったあの日から
お腹が前みたいに張らなくなってて。
安静度も変わらないのに。
とりあえず入院を免れたっていう安心感というか
ストレスから解放されたから…?
なので少しだけ、前に受診した時よりは
入院回避できるかもという気持ちがありました。
とはいえやっぱり緊張して、
御手洗のハンドソープでフラッシュバックして←
入院は回避したいと強く願い、
内診台でなんとか子宮頸管保ってくれと祈りました。
「子宮頸管27mmあるから、前と変わらないですねー」
と先生(前回とは違う先生)
私はとりあえず一安心。
ただしやっぱり赤ちゃんがめちゃくちゃ子宮口蹴ってる…
先生は「たまたまだと思うけど…」って言ってたけど
「いえ、内診の度に毎回です」って言っておいた(事実です)
ほんとにすごい勢いで子宮口蹴ってる我が子…
なんとかならないものか…
※普通は子宮口蹴られても子宮頸管短くならないそうです
「子宮頸管27mmあるし、お腹も張ってないし、
外来管理で十分」
と言っていただけて、入院回避できました。
なんなら先生、個人産院に戻ってもいいけど…
みたいな感じだった。
(早産になりそうなら
いずれにしてもうちに運ばれるしね、と)
でも頚管長短めなのは事実だし、
転院前、頚管長短すぎて個人産院では
「うちでは見きれない」という雰囲気だったので
しばらくはこのまま
大学病院で健診もしてもらうことにしました。
週数進めば、個人産院に戻れます。
それにしても「外来管理で十分」って言葉。
なんていい言葉なんだ。
前回の入院が辛すぎたから、本当に本当に入院は避けたい。
この言葉を正産期まで言い続けてもらえるよう、
自宅安静頑張らないと。