あんまりタイトルに意味はないです(笑)なんとなく使ってみただけ(笑)
前半は普通の日記、後半は病気について書きなぐっています←
今日は朝から忙しくバタバタしてたんだけど、そこにいろんなイライラする出来事が重なって、夜は爆発寸前でした。
疲れたなあ…精神的にも。肉体的にも生理初日ということもあって腰痛がひどかったりしたつらかった。でも生理がきたってことは、PMSからは解放されるんだ…!それだけがうれしいことだったかな(笑)
あ、あとゴールデンウイークの飛行機予約したの。今年は暦的に、わりと長く休めそうだったから(*´◒`*)仕事入ってももう知らない、高い飛行機取っちゃったんだから(笑)たまには実家に帰らせてー。
ゴールデンウイークを楽しみに、とりあえずあと3ヶ月くらいかな?短期目標はそこだな。長期目標は年末年始の帰省とか?笑
気が早すぎるね(笑)
悪口はあまり口にしないって決めたのに、イライラすると口からどんどん嫌な言葉が出ちゃう。大人気ないなって思う。24年間生きてきたこの性格を急に治すなんて無理な話だよね^^; 根気強く気長に成長していけたらなあ。
せっかくなので(?)、タイトルにちなんで。
『愛しさ』
結婚したい願望が高まってます←
ええ、彼氏いませんけど?w
好きって思ってた人は好きなのかわからなくなりつつあるけど(笑)、話せたらやっぱりなんかほっこりするというか、うれしいっていう感情になるので好きなんだろうなあ(笑)
自分でも今の感情はよくわからないけど「好き!好き!好きなの!」みたいになるよりは(笑)、今くらいのゆるーい感情のほうが楽だなとは思うw
学生時代は好きのオンパレードで一直線すぎて、頭の中それしかないくらいの勢いだったから、それにくらべたらわたしも大人になって落ち着いたってことかな(笑)
今はそれより優先すべき目下の課題である「仕事」がありますからね…
『切なさ』
やっぱりね、これは家族と離れててさみしいなあっていう気持ちと、彼氏がいなくてさみしいっていう感情かな(笑)切なさっていうかさみしさになってるけど(笑)
でもやっぱり、わたしから見て順風満帆な友達とかを見ると切なくなるよね←
なんで自分とこんなにも境遇が違うんだろう、とか思っちゃう。最近よくいってるけど『持ってる人』を見るとすんごく切なくなる(笑)他人と自分をくらべてもどうしようもないけど、やっぱりくらべちゃう。人間だもの(©みつを)
『心強さ』
これはね、完全に仕事の話になるけど、心は強くなったと思います。『心強い』とは別の意味だけど、今のわたしには「~さんがいるから心強い♡」みたいな存在(要するに彼氏)がいないので←結局そこ
仕事に関して、打たれ強くなったわけではないと思うんだけど、やっぱり怖いとか怒られたくないっていう感情は全面にあるんだけど、前の仕事をしてたときより責任感が増したことと、より『社会人』ってことを意識するようになった。自分の仕事がある意味繊細な部分を持ち合わせていて、何事も慎重にならざるを得ないということも含めて。
あとは「やらなきゃ」っていう感情が前より確実に強くなって、苦手なことにも挑戦というか、仕事なんだから当たり前なんだけど今までよりは積極的にやってるかな?
そういう意味で、心は少し強くなったと思ってる。思いたい←
なんかよくわからないことを書き綴りましたね(笑)
これがわたしの近況ということで。これはわたしの自己満の日記みたいなもんだからw
仕事に関して、ちょっと不安なことがあるというか、また強迫症の感じで悩まされてる。すんごく心配になってる。たぶん人なら気にしないようなことで「万が一あれがああだったら…」って考えて、エンドレスの負のループに突入。ジェイゾロフトのおかげか、こういうの減ってきてたんだけど、最近になってまた家の鍵かけたか不安で家に戻ったり、こういうなかなか確率の低い「最悪の事態」を想像しては頭の中で「いやそんなことにはならない、そんな偶然が重なって恐れてる事態になることは1億分の1くらいの確率、いやそれ以下だ」と自分に言い聞かせるために、脳内で何度も何度も「あれはこういう状況での出来事だったから大丈夫なはず」って、いろんなシミュレーションをするの。バカでしょ。でもこれ、強迫症の方ならわかってくださるんじゃないかなあ…?わたしだけ…?
自分でそんななかなか起こり得ない最悪の事態を想像して「なんでこんなこと考えて頭の中いっぱいになってるんだろ、わたしってほんとバカだ」って気付いてるのに、それでもその負の考えから抜け出せなかったり、たとえば生活に支障が出るほど考え込んでしまったり、部屋に何度も鍵かけたか確認しに行ったりするのも強迫症の特徴だそうで。ほんとそれなんだよ。自分でバカだってわかってるんだよ。でも最悪の事態を想像して怖くて怖くて、それを打ち消すために頭の中でいろんなシミュレーションをするの。きっと大丈夫だ、って自分に言い聞かせるために。その時間のもったいないこと……何かしながらは考えられないから、動きが全部止まっちゃうんだよね。なんでこんなに不安になるんだろうって思うけど、不安な気持ちはなくならないし。ほんとに疲れるよ。強迫症って、簡単に言ったら度を超えたネガティブなんだろうなあ……
今日またそういう不安になることがあって、1人で最悪の事態を想像してはそれを打ち消したくて頭の中でいろんなシミュレーションをする、という無駄な時間を過ごしました。というより過ごしています。
そして厄介なのは、わたしの場合、小さい頃からそういう強迫症の傾向があって、そのたびに無駄なシミュレーションにけっこうな時間を割いてきたの。でもそれは過去全部と言っていいほど(小さい頃からな記憶だから曖昧な部分もあるんだけど、ほぼ100%)杞憂に過ぎなくて、最悪の事態にはならなかった。だけど小さい頃からのくせというか、ある種の強迫観念のような感じで「最悪の事態にはならない、って心配をして、それを証明する脳内シミュレーションに時間を割けば割くほど最悪の事態を回避できる」っていうよくわからない考えが根付いてしまっているということ。だから自分で無駄な時間だと思いつつも、「今までみたいにいっぱいこのことについて考えないと(=一定時間、負の感情に支配されないと)本当に最悪の事態が起きてしまうかも」という考えから、何度も何度も頭の中で「これがこうで、○○が○○の可能性なんて低いんだし、最悪の事態は起きないはず」って言い聞かせるようなシミュレーションをしてしまう。
この無駄な時間と、悪いことを想像することによって疲弊する心、そんなのをなくせたらな…なんでわたしってこんな性格なんだろう、人生のどれだけの時間を無駄にしたことか。
でもやっぱり願ってしまう、今回も杞憂に過ぎませんように。
……結局、こういう面では心は強くなってないな。ほんとにつらい。
今日もまた、朝から鍵確認に戻ったことをはじめ、「今の会話聞かれてないかな?」っていう不安に苛まれて、本当はいいことのはずなのに、その不安に苛まれる時間が前より減ってるから「前はたくさん考えて最悪の事態は起きなかったから、前と同じくらいたくさん時間をかけてこのことについて悩んで脳内シミュレーションをしなきゃ最悪の事態が起こっちゃうかもしれない」と思ってしまって、結局負の考えに支配される時間が増えるという。
言ってることがわかりませんよね。わかる人にはわかってもらえるのかな。
これほんとにつらい。嘔吐恐怖症はだいぶマシになってきたけど、根本的な強迫症は治りつつあるのに「前はいっぱい不安になって大丈夫だったから、今回もいっぱい不安にならないと」っていう謎の考えから無駄に不安になるというか、自分で不安を煽ってそれを打ち消すために脳内シミュレーションをするというか。自分で書いてても意味不明だな(笑)
とりあえずまあ、そんな感じ←
今回も杞憂に過ぎないことを願うけど、杞憂に過ぎないように、とたくさんいろんなことを考えてしまう。負の考えに支配される時間が長ければ長いほど、最悪の事態は起きないっていう謎の考えが長年頭の中にあるから。高校時代は、頭の中で考えるっていうより、日記みたいなノートがあって、そこにいっぱい書くことによって安心してた。
「先輩の悪口を言ってたのが聞こえてませんように」
「お菓子を食べてたのがばれませんように」←お菓子の持ち込みは校則違反だったw
今となっては小さいことだけど、当時は真剣にそのことで悩んで不安になって、最終的に「このノートに書けば最悪の事態は起きない」っていう考えに落ち着いて、ひたすらそんなことをノートに書きまくっていたという。今となってはこのノートを見返すのも気持ち悪いくらいの負の塊のノート(笑)
それが今はノートに書くことじゃなくて、「最悪の事態が起きないようにと、どれくらいこの悩みについて時間を割いて考えたのか」が大丈夫だって自分を落ち着ける手段になってる。ああ、こうやって文字にするともうほんとに意味がわかんないや(笑)わたしいつも何やってるんだろ。しかもこの文章、意味わからないよね?通じてるのかな?w
まあもういい!
とにかくわたしはこんなこと考えなくてよくなりたい!最悪の事態を想像すればするほどそれは起きなくなる、なんてそんな理屈があるわけない!でも考えちゃうの!考えれば考えるほど「これだけ考えて落ち込んだんだから、今回も大丈夫だろう」って思えるから!もうわけわかんない!そんな自分が大嫌い!
という、久しぶりに本気で強迫症の恐怖を感じた日でもありました(まとめたつもり)
こんな感情がなくなりますように。そして今日のこの負の想像も、杞憂に過ぎませんように。こんなこと書くから強迫症から抜け出せないんだろうけど、怖いから書かずにはいられない。このブログが高校時代のノートの代わりになりつつあるのかも…。
ああ、自己嫌悪。