レベッカなるbandの存在を知っている方は減っていると思います。

 

vocalである「NOKKO」がたった2年で胸囲と肩幅が変わるとは!

衣装で、胸とお尻は盛れますがこの「いかり肩・胸囲」

 

本気で歌を目指したいた気がします。

1987年liveでは、舞台袖で泣きそうな顔で、dram合図でステージに出るがショールを立ち位置に落とし舞台で「投げキッス」

1987年の5万人コンサートでは、舞台の両端を駆け巡り恐らく「過呼吸」でマイクを観客に向けるが・・・。

 

とある朝の番組で、年齢の高いコメンテーターが招いたものの復帰のボイストレーニングも出来ていない状況で謳わせておき「あなた?なにしにきたの?」と言ったのがショックでした。

今では、ラジオ番組もステージもとお忙しくされてます。

 

楽器の演奏は、多少鈍ってもカバー出来ますが「楽器が声」であればかなり難しいと思います。

演歌ですと、楽器に♭かけたりですが、全盛期のpopsなら進化系で新曲をと思っていました。

ラジオで少しづつ解放されている様におもいます。

 

同志よ!

私に、力をありがとう。

そして、初々しさとエロさも(爆)