私は、元・事業主飲食店の調理担当でした。
つまり、買った食品には責任をもち仕入・行動をしないとフードロスが発生する。
誰のお金の運用でもなく自分に跳ね返る運用です。
捨てる事は全くしませんでした。
むしろ、ランチで元取り姿勢があったので夜の充実感をランチで反映できる機会が出来た。
これは、無言の広告である。
フードロスを「0」で、広告を各オフィスに打てることになる。
ある日のランチに、時間の外れたかたちで一人女性がご来店。
「今日は、お昼食べそこなうところでした。」とおっしゃりお昼を召しあがる。
お帰りは15時近くだった記憶がある。
後に分かったのが、その方は某金融機関の役員秘書筆頭です。
そこから、夜の時間帯に各社ビールをご用意しておりましたが Aビールだけが爆発的に売れる様になりました。
ここはKビールが当たり前で、暗黙の地域とは知りませんでした。
店主だからこそ出来たのが、仲買で販売に困っている場合は全て言い値で引き取る・私が困れば相談し融通がきけばその方向に。
ますは、仲買の我儘がおおかったけど。
発想がとてもある私は、お値打ちに商品としてお客様に販売出来た。
マルチな板前さんでしたね。
さて、兵器の話になります。
兵器には賞味期限はありませんが、保証期間に近いものがあります。
何故、自衛隊が実弾射撃をするのかと言えば、少しは減らさないと予算が付きません。
勿論、毎年 新人・退役が発生するのは人間である性です。
新人には教育が無ければプロになれないのは、皆さまが周知しておられる事です。
その為、実弾を使い演習をします。
無抵抗であれば日本の様な国でないかぎり侵略しに来ます。
間違いなく。
自衛隊でも古いものが出てきます。
海自では、護衛艦や装備の弾丸他。
陸自でも、迎撃ミサイルや弾丸他。
空自でも、ミサイルや弾丸。
世界先進国や軍事国は冷戦により保証期間間近の兵器が多すぎます。
そこで、戦争をしそうな国やしている国に援助と言う名の販売を行っています。
海自の護衛艦は、是非とも困っている海保に譲るべきなのですが・・・。
海保の船は古く老朽化も進み予算も難しい状態で、お隣大国のオカシナ船を追い回してますがスピードに追いつけない状態です。
海自の払い下げ護衛艦なら40ノット以上(約時速70キロ)出ますが、元が軍事品であれば警察運用であると海外は認めないでしょう。
元々、線引きは各国違いますから法案さえ出来れば良い海の安全と海保隊員の安全に繋がると思います。
漁師さんが、怖い思いをしながら漁をしている事実もあり、自国運用をお勧めしたい。
軍用品販売は日本では制限があります。
今回の、小国に対し援助しているのは保障期間の近い品ばかりです。
しかしながら、これは永遠に続きます。
どうしてか?
例えば、毎年女性アイドルは出てきます。
何故なら人間は歳を取るからで、憧れて下からも来るからです。
その為、毎年ボディーガードも増えます。
私の頃は、アイドル等身大ポスターなるものが流行りそれで満足していた。
今では、握手まで出来る時代。
時代と共に、軍事も考えないといけません。
海自に護衛艦案は良いと思いましよ。
私の保証期間は過ぎていますが、賞味期限ギリもオイシイと思います。
勿論、食べたいと思う女性はいないでしょう(爆)