まいどです~

 

ゆる~く更新中。

松江の物件を都心部から来はる人にご紹介させてもうてる時に、よく説明させてもうてるな~と思うことをまとめてみた。

松江ならではの賃貸事情を知っておくだけで、お部屋探しでの失敗やタイムロスを大幅に減らせるかも・・・

 

 

1. 仲介手数料と家賃交渉:値引き交渉は「ほぼ不可」

  • 都心部: 競合が多いため、仲介手数料半額や家賃交渉(フリーレント等)が通るケースも珍しくありません。

  • 松江市: 仲介手数料は1か月分(+税)が基本で、家賃交渉はほぼできません。適正価格で設定されている物件が多く、オーナー様側も安易な値下げを嫌う傾向があるため、提示された条件で検討するのが鉄則です。

  これめっちゃ関西から来る人多い・・・
 

2. 駅周辺の物件:意外と選択肢が少ない

  • 都心部: 「駅徒歩5分以内」が人気の中心であり、駅周りにマンションが集中しています。

  • 松江市: そもそも電車通勤・通学をする文化が少ないため、駅周辺の賃貸物件は意外なほど数が少ないです。「駅近=住みやすい」という都市型の方程式は、松江では成り立ちません。

3. 「便利」の定義:駅までの距離ではなく「スーパー・コンビニの近さ」

  • 都心部: 〇〇線の駅まで徒歩圏内かどうかが暮らしやすさの基準。

  • 松江市: 車生活が前提となるため、近くにコンビニ、スーパー、ドラッグストアがあるかが最大のポイントです。さらに、バイパスや主要道路(学園通りや国体道路など)に出やすいかどうかが、日々の利便性を左右します。

4. 駐車場:敷地内駐車場の優先度は超・高い

  • 都心部: 駐車場なし物件が当たり前で、車を持たない生活が一般的。

  • 松江市: 一人一台社会のため、「敷地内駐車場」の確保が命です。敷地外で月極駐車場を探そうとしても満車の場合が多く、すぐに借りられない可能性が高いため、最初から敷地内に1〜2台分確保できる物件を最優先で探す必要があります。

都心感覚のまま「駅近で家賃交渉して……」と探し始めると、ご希望に合う物件がなかなか見つからなくなってしまいます。松江でお部屋を探す際は、「車移動と日常生活の動線」を軸に組み立てるのが、最高の住まいを見つける一番の近道やと思います!

 

ではまた気がむいたら更新します~

 

今回もAIにブログ考えてもらいました・・・

要望は「ワールドカップをネタに2,000文字ぐらいでブログ考えてください」です。

では以下AIが考えた文をお楽しみください。

 

 

まいどです!

いよいよ始まりましたね、2026年サッカーワールドカップ(W杯)! テレビの前で絶叫しすぎて、翌朝の声がガラガラになっておられる松江の皆様も多いんじゃないでしょうか(笑)。今回のW杯はアメリカ・カナダ・メキシコの3カ国共同開催、しかも出場国が48カ国に増えて、毎日がお祭り騒ぎです。

「社長、サッカーのお祭り騒ぎと不動産に何の関係があるの?」 「まさか、強引に話を結びつけて物件を売り込もうとしてるんちゃう?」

まあまあ、そう焦らないでくださいね(笑)。 実は、ワールドカップという「世界最高峰のチームの戦い」を眺めていると、僕ら不動産のプロとしても、そして松江で家づくりや土地選びを考えている皆様にとっても、「めちゃくちゃタメになる共通点」がポロポロ見つかるんです。

今回は、2026年W杯の熱狂をそのままビジネスと暮らしのヒントに変えて、マイルドな関西弁で分かりやすく、かつ真面目にお伝えしていきます。約2,000文字の特別コラム、ハーフタイムの休憩がてら、ぜひ最後までお付き合いください。

1. 「絶対に負けられない戦い」は、不動産選びも同じです!

サッカー日本代表の試合を見てると、こっちまで心臓がバクバクしますよね。一瞬のパスミス、一瞬のディフェンスの隙が失点に繋がる。「絶対に負けられない戦い」がそこにはあります。

これ、実は「人生最大の買い物」と言われる不動産選びも全く同じなんです。

  • サッカーの試合:90分間で勝負が決まる。

  • 不動産選び:これからの30年、40年の暮らし(ローンの返済)が決まる。

そう考えると、不動産選びの方が、ある意味「絶対に負けられない戦い」かもしれません。 「駅前が再開発で便利そうだから」と、2026年現在の松江駅周辺の勢いだけで周りを見ずに家を買ってしまったり、逆に「予算が安いから」という理由だけで、松江市の立地適正化計画の区域外にある、将来的に売りたくても売れないような土地をポーンと買ってしまったり……。

一瞬の「焦り」や「まぁええか」という妥協で、将来的に大きな失点(数百万円の損や、住みにくさの後悔)をしてしまうのは、サッカーのカウンターアタックを喰らうより痛いです。だからこそ、不動産選びには、日本代表のディフェンダー陣のような「冷静なリスク管理」が必要不可欠なんですよ。

2. 48カ国の大混戦!これからの時代は「多様性」と「柔軟な戦術」

今回の2026年大会から、出場国がこれまでの32カ国から48カ国へ大幅に増えました。 これによって何が起きたかというと、これまでの「伝統的な強豪国」のプレースタイルだけじゃなくて、世界中のありとあり得る「新しい戦術」や「多様な個性のぶつかり合い」が起きているわけです。ワンパターンな戦術しか持たないチームは、どれだけ格上でも足元をすくわれる時代になりました。

この「多様性」と「柔軟な戦術」、まさに今の住宅・不動産業界のトレンドそのものやと僕は思っています。

一昔前なら、「サラリーマンになったら、35年ローンを組んで、郊外に4LDKの庭付き一戸建てを建てる」というのが、王道のプレースタイル(戦術)でした。 でも、2026年現在はどうでしょう?

  • ネット環境があればどこでも仕事ができるから、松江の豊かな自然の近くで「二拠点生活」をする人。

  • 将来の住み替えを見据えて、「残価設定型住宅ローン」を賢く使う若い世代。

  • 2025年からの省エネ性能表示制度を意識して、中古物件を「性能向上リノベーション」して賢く住まう人。

まさに、ライフスタイルが48カ国並みに多様化しているんです。 周りがこうしているから、という古い戦術に縛られる必要は全くありません。「自分たちの家族にとって、2026年現在、どのフォーメーション(間取りや予算)が一番フィットするのか」を、監督になったつもりで柔軟に組み立てていくのが、これからのスマートな家選びです。

3. 「いい監督(プロ)」を味方につけたチームが、最後に勝つ

ワールドカップを見ていて、つくづく思うのが「監督の重要性」です。 どれだけスター選手が揃っていても、監督の戦術がブレブレやったり、相手の分析が出来ていなかったら予選敗退してしまう。逆に、戦力が少し劣っていても、名監督が選手たちの個性を120%活かすシステムを組み、的確な指示を出せば、大金星を挙げることができます。

皆様の不動産選びにおいて、この「監督」の役割を果たすのが、僕ら地元の不動産屋です。

ネットを開けば、不動産の税金の話(あのややこしい5年ルールの改正動向とかね!)や、ローンの情報、物件情報なんかはいくらでも転がっています。選手(情報)は揃っているんです。 でも、それを「自分の家族」というチームにどう当てはめて、どういうスケジュールで進めれば一番得をするのか、その戦術を組むのは素人では至難の業です。

  • 「社長、うちは子供が2人おって、5年後には小学校に上がるんやけど、どのエリアがええかな?」

  • 「予算はこれくらいやけど、省エネ住宅にしたらどれくらいローンが優遇される?」

こういう個別の作戦会議(カウンセリング)をして、松江の土地勘と最新の法律を駆使して「最高の戦術」を提案する。それが、僕ら〇〇不動産の役目。信頼できるプロを味方につけることが、絶対に負けられない不動産選びで勝利を掴む一番の近道やと思います。

結びのご挨拶

いかがでしたか? ワールドカップの熱狂を、ちょっと強引に(?)不動産の話に繋げてみましたが、意外と本質は同じやなと感じていただけたら嬉しいです。

世界中の選手たちがピッチで死に物狂いで走っている姿を見ると、僕も「松江の皆様のために、もっと汗をかいてええ物件を探さなあかんな!」と、めちゃくちゃモチベーションが湧いてきます。

さあ、今日も日本代表の激闘をテレビの前でしっかり応援して、興奮冷めやらぬまま、お気に入りのオーダーメイド枕に頭を沈めさせていただきます。熱くなりすぎて寝不足にならないように、しっかり爆睡して体調を整えないとね(笑)。

皆様も、ワールドカップの感想がてら、いつでもお店に作戦会議をしにきてください。

がんばれ、ニッポン! (あ、でも睡眠時間もしっかり確保してくださいね!)

まいどです~!

 

今日は、家や土地を売ろうと考えている松江の皆様、そして将来的に不動産を相続するかもしれない皆様にとって、知ってても損はないかもよーってお話。

 

テーマは、不動産売却時の税金を大きく左右する「5年ルール(短期譲渡所得と長期譲渡所得)」の税制改正を巡る最新の動きについてです。

2026年現在の最新の動向をベースに、難しい専門用語を分かりやすく噛み砕いて、デメリットもメリットも包み隠さずお伝えしていきます。

よかったら、最後までお付き合いください。

1. そもそも不動産の「5年ルール」って何?

まずは、基本のおさらいからいきましょう。 不動産(土地や建物)を売って利益(儲け)が出たとき、その利益に対して税金(所得税と住民税)がかかります。これを「譲渡所得税」と言います。

この税金、実は「その不動産を何年持っていたか」で、税率が2倍近く変わる仕組みになっています。これが世に言う「5年ルール」です。

  • 短期譲渡所得(所有期間が5年以下): 税率約39%(所得税30%+住民税9%)

  • 長期譲渡所得(所有期間が5年超): 税率約20%(所得税15%+住民税5%)

例えば、売却して1,000万円の儲けが出たとします。 5年以下で売ったら約390万円が税金で消えますが、5年を超えてから売ったら約200万円で済みます。 その差、なんと190万円!! 

しかも、この「5年」の数え方がまた意地悪で、「売った日から逆算して丸5年」ではないんです。「売却した年の1月1日時点で、所有期間が5年を超えているかどうか」で判断されます。 

だから、カレンダーの上では5年経っていると思っても、1月1日をまたいでいなかったら「短期」扱いになる可能性があるのが注意やねー。

2. なぜ今、税制の「見直し」が激しく叫ばれているのか?

「社長、そのルールがどう変わるの?」という話ですが、この5年ルール、2025年から2026年にかけて国会や有識者会議で大きな見直しのメスが入ることになりました。

なんで国が急にそんなことを言い出したかというと、理由はシンプル。 「このルールのせいで、日本中、特に松江のような地方都市が空き家だらけになって、不動産の流通がストップしているから」みたいやねー。

 

例えば「親から実家を相続したけど、誰も住まないから売りたいな」 「家を買ったけど、転勤で急に引っ越さなあかんようになった」

こういう時、今までは「でも、今売ったら5年ルールで税金4割も持っていかれるから、5年経つまで待ってから売ろうか……」と皆さんなりがちだったんです。 結果、どうなるか。 誰も住んでいない家が5年間放置されます。庭の草はボウボウ、壁はボロボロ、松江の綺麗な景観も台無しですし、防犯上もよろしくありません。

 

国としては、「2025年4月から新築の省エネ義務化も始まったし、古い空き家はさっさと売却するかリノベーションして、どんどん市場に回して若い世代に住んでほしい!」わけです。それなのに、古い税金の仕組みのせいでみんなが不動産を抱え込んで売り渋る。 「これはいかん! 時代遅れのルールは変えていかなあかん!」となったわけです。

3. 改正の「要点」をスッキリまとめると?

今回の税制見直しのポイント、要するに「所有期間が短くても、一定の条件を満たせば税負担を軽くしてあげるから、売り渋らんと早く市場に出してね!」ということです。

ただし、ここで一つ超・重要な注意点があります! 「一律で全員の税金が安くなります!」という単純な話ではありません。 基本的な「5年」という骨組みは残しつつ、国が今まさに「特定の条件に当てはまる場合に限って、段階的に規制を緩めていこう」と調整している真っ最中なんです。

それを踏まえた上で、現在進められている注目のポイントは以下の通りです。

① 特定の空き家や再開発エリアでの要件緩和

これまでは一律「5年」で線を引かれていましたが、売却する不動産の理由や種類(特に相続した空き家問題に絡むものや、地域の再開発エリアなど)によっては、5年未満であっても税負担を軽減、あるいは長期並みに引き下げる特例の拡充・新設が議論されています。

② 空き家売却の3,000万円特別控除との連携

相続した空き家を売るときに、利益から最大3,000万円まで差し引いてくれる神様のような特例(空き家の3,000万円控除)があるのですが、これの適用条件と5年ルールの兼ね合いが見直され、より早い段階で売却した方がメリットが大きくなるように調整が進んでいます。

③ 「1月1日時点」という数え方の見直し

実務上、一番トラブルが多かった「1月1日トラップ」。これについても、実際の取得日から起算して柔軟に判断するような方向での見直しが検討されています。これで「うっかり短期になってしまった!」という悲劇が減ることになりますね。

4. この改正動向による「メリット」と「デメリット」

不動産のプロとして、いいことばかり言って「社長、調子がいいな」と思われるのは嫌なので、メリットもデメリットも本音で語ります。

メリット:条件が合えば、売りたい時にすぐ売れる!

なんと言ってもこれです。 「転勤になったから家を売りたい」「相続した実家を早く手放してスッキリしたい」と思った時に、特例を上手く使えば5年待つ必要がなくなります。 特に2026年現在の松江市は、駅前の再開発や立地適正化計画が進んで、エリアによっては「今が一番高く売れる時期」という場所があるんです。税金のために売り時を逃すという最大の機会損失がなくなるのは、売主さんにとってメリットです。

デメリット:勝手な自己判断は「大増税」のリスクあり!

「ルールが変わって安くなるトレンドなんだ!」と安易に考えて、特例の細かい条件を確認せずにポーンと売ってしまうと、実は条件に当てはまってなくて、従来通りの高い短期税率(約39%)が適用される……なんてケースも起こり得ます。 税制の緩和っていうのは、いつの時代も「条件がめちゃくちゃ細かい」のがお約束。自分で判断するのは絶対に禁物や、ということはご注意ください。

5. 松江の皆様はこれからどう動くべきか? 

じゃあ、この最新の税制動向を踏まえて、松江の皆様はどうすべきか。 僕からの提案は3つです。

1. 放置している実家があるなら、まずはプロに相談してみる

「いつか売ろうと思って5年経つのを待っていた」という物件があるなら、2026年の今こそ動き出すチャンスかもしれません。仕組みが変わりつつある今、早めに動いた方が税金面でも、建物の傷み具合の面でも得をする可能性が十分にあります。

2. 「残価設定型ローン」や「省エネ住宅」のトレンドと組み合わせる

最近のトレンドである残価設定型住宅ローンや、省エネ性能表示制度ともこの税制は絡んできます。将来「住み替える前提」で家を買う場合、何年後に売るのが一番税金が安くて、トータルで得なのか。最初の購入段階から、売り時のシミュレーションをしておくのが2026年流のスマートな家選びです。

3. 「信頼できる地元のプロ」を味方につける

 不動産の税金は、地域の条例や物件の個別事情、そして「最新の法律が今どうなっているか」によって180度答えが変わります。だからこそ、松江の土地勘があって、税制の勉強もしっかりやっている専門家に相談するのが一番の近道です。

 

いかがでしたか? 不動産の5年ルールを巡る税制の動き。一見ややこしいけど、中身を知れば「これからは、プロと一緒に早く動いた人が得をする時代になっていくんやな」ということがなんとなくわかっていただけたならいいなーと・・・

 

では、また~

 

※今回のブログはすべてAIによるものです(情報等ご注意ください)。

まいどです~

当社2月・3月が繫忙期の為、休日が不定期になる分GW休暇が4月29日から5月6日までと長いんやけど、とくに僕みたいに趣味もない人はただただ寝るだけやねんけど、母親の里が広島なこともあり広島にはGW期間中に一度会いに行くことにはしてます。

 

趣味がある人は、ほんまにええなーと思う一方趣味で睡眠を妨げられんのは無理やし・・・

なんか松江でイベントあるかAIに聞いてみたら次のイベントでてきたから一応載せてみる。

※AIがゆーてるだけやから、ちゃんと詳細はみなさん自分で調べてな・・・しかも最近AIも関西弁になってきててそのままコピペしてます。

1. 日本庭園 由志園「池泉牡丹(ちせんぼたん)」

松江のGWといえば、やっぱりこれや!大根島にある由志園で、3万輪もの牡丹の花が池一面に浮かぶ光景は、まさに圧巻。

  • 期間: 2026年4月29日(水・祝)〜5月6日(水・祝)

  • 見どころ: 池を埋め尽くす真っ赤な牡丹。写真映えも最高やし、由志園の庭自体が手入れ行き届いてて、歩いとるだけで心が洗われますわ。

2. ナンジャモンジャと松江ヨアカリ 2026

国宝松江城の周辺で見られる、幻想的な夜のイベントや。

  • 期間: 2026年5月4日(月・祝)・5日(火・祝)

  • 見どころ: 白い花を咲かせる「ナンジャモンジャ」の木がライトアップされて、まるでお城が雪を被ったみたいに見えるんです。夜の散歩にはもってこいですな。

3. 全肉祭 in 松江

「花より団子、いや、花より肉や!」という食いしん坊な方にはこれ。

  • 場所: 旧県立プール跡地広場

  • 見どころ: あらゆる肉料理が全国から集まる食の祭典。家族でワイワイ言いながら肉を食らって、ビールを流し込む。これもまたGWの醍醐味ですわ。

4. 八雲ゆう游 こいのぼり

松江市八雲町の春の風物詩ですな。

  • 場所: 八雲町日吉親水公園

  • 見どころ: 川の上を何百匹ものこいのぼりが悠々と泳ぐ姿は、松江の豊かな自然と相まって、ええ景色なんです。子供連れでノンビリするならここが一番。

5. 松江ゴーストツアー(怪談の舞台を巡る)

ちょっと刺激が欲しいなら、小泉八雲ゆかりの「怪談」の世界を巡るツアーも面白い。

  • 期間: GW期間中の特定日

  • 見どころ: 日没後の松江の城下町を、ガイドさんの語りとともに歩く。ちょっと背筋がゾクッとした後に、夜風を浴びながら帰る……松江らしい粋な遊び方です。

 
全肉祭りは、やってるかかなり怪し感じやけど・・・
みなさんGWなにしよかなーと思った時のご参考になれば。
 
僕は、結局やる事みつけれず寝ることになりそうやけど・・・
 
みなさん良い休暇を!
 

松江市は、合格してからしか受付しないというところが増えている中、うちの取り扱い物件に限ってではありますが今年も合格前受付をおこなっております。

 

あくまで予約ではなく契約を前提とした申込をしていただくことになりますが、もし不合格だったとしてもキャンセル料はいただきません。

 

前期試験日当日は、多数のご来店が見込まれますので急なご来店にご対応できない可能性がありますのでご容赦ください。

 

 

「大学受験をひかえている皆様へ」

 

いよいよ受験が近づいてきました。

試験当日まで自分がどのように気持ちになるかもしくはどのような気持ちの変遷があるのか、ぜひ楽しんでください!

緊張したりワクワクしたり、いろんな感情があると思いますが、そのすべてが大学受験ならではの感情がきっとあると思います!

 

そのうえで試験が終わった後「やりきった」と思える状況になることを心から祈っております。

 

島根はいいところですよ!

皆様待ってます!!

 

 

兵庫から島根に移り住んだ人より

 

 

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