紫苑の扉 -6ページ目

紫苑の扉

主にストーリーと詩を書いています。
あるがままに、そのままに・・・。
徒然に気ままに

陽だまりの中でそっとつぶやく

もう二度と会えないかもしれない

でも、

思い出があるから大丈夫









中途半端なままでごめんなさい。

続きは新しいブログで



紫苑の扉を静かに閉めることにします。