解説:『ゴースト』でアカデミー賞をとったウーピー・ゴールドバーグが、今度はコメディーに挑戦した。92年、全米で6か月を超えるロングランを記録した大ヒット作。
殺人現場を目撃してしまったクラブ歌手のデロリスは、ギャングに命をねらわれるはめになる。デロリスが身を隠した場所は、お堅い修道院。最初はおとなしく隠れていたが、聖歌隊のリーダーになって本領を発揮。ヘタクソなコーラスがソウルやロックのリズミカルな賛美歌に変わり、街中で評判になってテレビ中継までされてしまった。だが、それにギャングが気づかないわけがない。デロリスの無事は?敬虔なシスターたちが、デロリスの指揮にのせられてノリノリでゴスペルを歌う姿は、まさにアメリカ発のゴスペルの奥の深さを実感できるシーンだ。最後はちょっとほろりとするヒューマンコメディーでもある。(梅澤眞由美)


お気に入り度:★★★★★


今日の金曜ロードショーでも放送されていた天使にラブ・ソングを…

とっても元気の出る素晴らしい映画ですね。

初めて『Hail Holy Queen』を聴いた時、鳥肌が立ちましたね。


シスター・メアリーがまた良い。
気が弱いんだけど、歌を通じて自信を付けていく様もよく描かれていたと思います。

何より歌がめちゃくちゃ上手い(←結局ココがポイント)
彼女が聖歌隊にいなかったら鳥肌が立つことはなかったでしょう。

他のキャラクターも良いですね。基本、天然でほのぼのしてます。


でも、でも・・・天使にラブ・ソングを2は、なんか好きになれないんだよなぁ・・・。


Hail Holy Queen



I Will Follow Him
人生が変わる1分間の深イイ話で放送(紹介)されていた3行ラブレター

文章能力検定で開催されているらしい『心に響く3行ラブレター』
3行で60文字以内の作品が審査の基準。

番組で放送されていた一部がこれ↓↑


《夫婦編》
【 大阪府 30歳女性 】
あなたの顔にそっくりな息子を
性格もそっくりに育てたい、そしたら
私のような幸せ者がもうひとりできるかな…


【 東京都 53歳男性 】
もし天国で僕を見つけても
どうか知らんぷりでいてほしい
今度も、僕からプロポーズしたいから


【 東京都 81歳女性 】
辛かった、という前に
辛かっただろう、と言ってくれる
あなたと暮らして五十年




《恋人編》
【 東京都 19歳女性 】
目が覚めたら私、
携帯にぎったままだった。
ずっとメール、待ってたから。


【 大阪府 16歳男性 】
君からメールが届いた
「元気?」って…
たった今、元気になった


【 東京都 24歳女性 】
お天気予報
最初にあなたの住む街を見ます
今日はあたたかくなりそうですね



よし!!俺も考えてみよう!!
・・・ってこんなレベルの高い作品の後には何も思い浮かばん(←挫折)汗

     

前年度に引き続き、今年度も下仁田町一周駅に参加マリオ



成績の方はというと・・・


職場・クラブチーム部門第1位!!・・・全3チーム中

(支部チーム・オープン参加チームを含めれば34チームもあるんですYO!!)



個人記録の方は、

元来、職場・クラブチームでの参加は少なかったらしく、なんと俺が現区間レコードホルダー(爆)


今大会の個人での目標は去年の自分を上回って区間記録を更新するコト!!



前大会:14分54秒


今大会:14分27秒



見事(!?)に自己記録を27秒更新できました!!


今回はそこそこ練習して本番に臨みましたからねガッツ

(前回はチョコっと練習して本番に臨みました【汗】)



来年の目標はさらに27秒タイムを更新し、14分ジャストを目指します。

(しっかし、前日飲んだくれで睡眠時間2時間でよく自己記録更新できたな、俺★)



その(実現の)ためには練習あるのみマリオ

今年は10月から始動したいですね。



継続は力なり


あっっ何事も、続けて(継続)行くことで力が付いていくあっっ

あっっ何事も、続けて(継続)行くには力がいるあっっ



こんな2つの意味があるみたいですね。

直前(間近)にならないと始動できないこの性格、どうにかしてぇあたふた

俺の車のハードディスクに入ってるヘイ・マンデーの曲を聴いた友人(後輩)が一言。

「これ、YUIっすか?」

確かにちょっと似てるかもクエスチョンマーククエスチョンマークどうでしょうこれ↓クエスチョンマーク
(ちなみにYUIで一番好きな曲は『Good-bye days』です・・・って誰も聞いてない!!)

          


ト音記号ヘイ・マンデート音記号
POPなの好きですか?フロリダ拠点5人組バンドのメジャー・デビュー盤。レーベルはフォール・アウト・ボーイのベーシストで、アシュリー・シンプソンの旦那でもあるピート・ウェンツによるレーベル「ディケイダンス」と、ソニー傘下「コロムビア」とのダブル・ネーム。アコースティック・ギターを弾きながら歌える紅一点キャサディー(vo/g)のキャッチーなメロディーとスムースな歌声はフックありすぎ。歌詞もかなりストレートで恋愛に関するものが多く、ティーンの共感も呼びそう。また、アヴリル・ラヴィーン・バンドの元リード・ギタリスト、エヴァン・トーベンフェルドが「次のアヴリル」と評したり、日本でもアヴリルやパラモア、アシュリーなどと並び評され、人気を博しています。パニック・アット・ザ・ディスコなどのマネージメントも大プッシュという肩書き付き。グッド・シャーロット、ボーイズ・ライク・ガールズ、メトロ・ステーションなどのファンも注目アレ。【ソニー・ミュージックより一部抜粋】