ラーメンにライスはありなの? ブログネタ:ラーメンにライスはありなの? 参加中


Invitation

ラーメンにライスはありかなしかクエスチョンマーク


当然アリでしょう!!


関西で一般的な

【焼きソバ+ライス】【お好み焼き+ライス】という

ダブル炭水化物はいかがなものかと思いますが、

【ラーメン+ライス】のダブル炭水化物は全く違和感なしです。



麺を食べ終わった後に、締めの雑炊を出す店もありますしねスマイリー


あ、そんなラーメン屋の1件がコチラナイスグッド


群馬県高崎市にあるきらきらなかじゅう亭 きらきら


写真は塩ラーメンです。


具がメンマに見えてゴボウだったのが、

メンマーの俺にはちょっと残念でしたね・・・メンマーって何だw



先週の妙義山登山 は生憎の天気で景色が良く見えませんでしたガクリ

今回、前回とは別のグループ(16人だったかな?)での登山に参加マリオ

妙義山を下から見るとこんな感じですこれ↓

快晴なので深緑が綺麗です四つ葉

Invitation

諸所の見晴台からの景色も綺麗に見えました四つ葉

Invitation

Invitation

Invitation

前回とは違うルートで通っていたらこんな岩肌もありましたあっっ

Invitation

第4石門もこんなに綺麗に見えました四つ葉

Invitation

汚れきった俺の心も少しは綺麗になったのでしょうかクエスチョンマーク(自虐ネタ)

解説: 『トランスポーター』シリーズなどのヒットメーカー、リュック・ベッソンが製作を務めた本格アクション・スリラー。96時間というタイムリミットの中、娘を誘拐された父親が警察の助けを借りず、たった一人で異国の敵からの奪還を試みる。名優リーアム・ニーソンが元工作員にして、娘を思う父親でもある主人公を演じる。怒とうのカーチェイスや銃撃戦、そしてマーシャルアーツなど、ノンストップで繰り広げられるアクションに注目だ。


あらすじ: 17歳のアメリカ人少女キム(マギー・グレイス)が、初めての海外旅行で訪れたパリで何者かに誘拐される。その事件のさなかにキムと携帯電話で話していた父ブライアン(リーアム・ニーソン)は、自らの手で犯人たちから娘を奪還しようと決意。アルバニア系の人身売買組織だと判明した犯人一味のもとへ単身で乗り込む。



お気に入り度:★★★★★


強いオジサンは好きですかクエスチョンマーク俺は綺麗なお姉さんが大好きです、おみごです。


稀にみる強さデスね、このオジサンスマイリー


誘拐された自分の娘を救出するという点で、シュワちゃんの『コマンドー』と似ています。


マーシャルアーツで相手をなぎ倒すシーンはセガールの『沈黙シリーズ』を彷彿させます。


身分を偽り相手を騙すシーンはエディ・マーフィーの『ビバリーヒルズ・コップ』以上の演技力?



てか全ての技量において彼ら以上の能力の持ち主のような気がします。


最強のオジサン誕生です。


娘救出のタイム・リミットが96時間という事もあって、かなりの急ぎ足でストーリーが展開。


それが、良いテンポを産み、この手の映画でよく現れるお調子者キャラの出現すら許さない(笑)

俺はそのお調子者キャラ、嫌いじゃないですけど(笑)



前半の口うるさい几帳面なオジサンから、娘救出モードに切り替わった後の最強のオジサン。


とにかく、頼もしくかっこいい。そんな肉食系最強のオジサンにこの映画で触れてみてくださいガッツ



【追記】

この映画では、娘が人身売買目的で誘拐されるんですが、これは映画だけの世界ではなく、

現実の世界でも起こっている事なんだそうです。女性の方は海外旅行の際には注意してください。


96時間 [DVD]/リーアム・ニーソン,ファムケ・ヤンセン,マギー・グレイス
¥3,990
次期衆院選に出馬せず=「退陣、国益につながる」―鳩山首相

鳩山由紀夫首相は2日、首相官邸で「次の総選挙には出馬はしない」と述べ、今期限りで政界を引退する意向を表明した。首相は、その理由について「首相たるもの、影響力を(退陣の)その後、行使し過ぎてはいけない」と説明。
首相は辞任の理由について「国民が聞く耳を持たなくなったとすれば(政府は)立ち行かなくなる。自分が身を引くことが結果として国益につながると判断した」と述べた。衆院解散については「選択肢はなかった」と述べた。
首相は5月31日の民主党の小沢一郎幹事長、輿石東参院議員会長との会談で「身を引きたい、辞したい」と伝えたとし、翌1日の会談では「私も辞めるが、一番求められているのは政治とカネにおけるクリーンさだ。そのために幹事長にも身を引いていただきたい」と申し出て、了承を得たと語った。
在任中にやり残した仕事としては北方領土問題を挙げ、「今年3回、メドベージェフ大統領と真剣に議論ができると楽しみにしていた」と語った。今後の民主党に対しては、「この政党は変わった、クリーンになったとの印象を与えることが大事だ」と強調。新代表選出や新執行部人事が党の印象を左右するとの見方を示した。【時事通信より一部抜粋】



「鳩山内閣はいつまでも続かない」と思っていたけど、やはり急にこうなると驚かされる。

ナンダカンダ飄々としている印象があったから、まだ少しは続くかなと思ったけど。

ここまで言動と行動が矛盾してくると、こうなるのは当然の末路なのかなぁ?


しかし、民主党という組織で、大風呂敷を広げて今のマニフェストを掲げてしまったんだから、
次の首相にしても、相当苦労するんだろうなぁ。

管さんが出馬表明しているみたいだけど、あの人もカリスマ性に欠けるし、裏の顔がありそう(笑)

『誰が首相になっても同じ』

こんな諦めに似た感情が国民に浸透してしまっている気がする。

俺もそんな感情を抱いている内のひとりなんだけど。

今日の1曲
Simple Plan - Welcome To My Life
 

解説: 『パッチギ!』の井筒和幸が監督生活35周年を記念し、約3年ぶりに手掛ける青春バイオレンスムービー。中途半端な日々を送りながら、アルバイトでヒーローショーの悪役を務める気弱な若者のもがき苦しむ青春模様を描く。主演は人気お笑いコンビ、ジャルジャルの後藤淳平と福徳秀介。日々悩む若者たちの鬱屈(うっくつ)を見つめた青春ストーリーと、井筒監督ならではの熱いバイオレンス・シーンが見どころ。

あらすじ: アルバイトでヒーローショーの悪役を務めるユウキ(福徳秀介)。バイト仲間のノボルが、ユウキの先輩である剛志の彼女を寝取ったことから、ある日ショーの最中に激しい殴り合いが始まる。それだけにとどまらず、剛志は悪友たちと共にノボルをゆすろうとするが、ノボルも自衛隊出身の勇気(後藤淳平)を引き入れ、対抗する。


お気に入り度:★★★★★

コミカルな映画かと思って鑑賞したけど、想像と全く違った。

前半こそコミカルなシーンもあるが、後半は至ってシリアスな展開。

ある出来事を起こしてしまった若者達の姿を(誇張的ではあるが)リアリティに描いている。

登場する悪人は皆、本当に巷にいそうな感じの悪人ばかり。

記憶に残る映画。でも、良い意味での記憶ではないので★★★★★


それにしても、女性2人組で観に来ているのが目立った。ジャルジャルのファンなのだろうかクエスチョンマーク