あらすじ: アンディがおもちゃで遊んでいたのも今は昔。アンディは大学に入学する年齢になり、カウボーイ人形のウッディたちおもちゃは託児施設に寄付されることになった。しかし、そこに待っていたのは乱暴な子どもたち。ウッディは脱出に成功するものの、アンディの元へ行くか、仲間たちを助けに戻るかの究極の選択を迫られる。
お気に入り度:★★★★★
7月12日現在、ヤフー映画レビュー採点で暫定1位(4.77点)
アメリカの有名なトコの調査での支持率99%
ドコの調査なのかは分かりません(汗)
こんだけ評判が高いと、大抵期待しすぎて、実際観た結果ガッカリ・・・
なんてのはタダの杞憂に過ぎませんでした

個人的には、1・2を凌ぐ過去最高傑作

コッテコテのストーリーでありながら、飽きるコトなく鑑賞できました

ラストにはちょっぴり爽やかな感動もあったりとツボを外しません

がチョイ役で登場するのが、日本人としては何だか嬉しいです
ただ、休日昼間の劇場鑑賞はかなり学生が多いので、オジサンにはちょっぴり勇気が要りますね

PS:個人的に好きなシーンは、ケンとバービーのやり取りとスペイン語バージョンのバズ





七夕



